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真の健康医療とは如何あるべきか? [医療福祉という言葉は素晴らしい夢の政策のようにも]
過剰医療による過剰な薬の使用によりどんどん増え続ける
薬中毒患者を如何の様に少なくするかが重要である。
にも拘らず“医療福祉”と力説する野田首相、閣僚他国会議員の
面々はこうした現状を知っているのであろうか?真の健康医療とは
如何あるべきか?それともただ選挙目当ての人気取りのためなのであろうか?

[福祉々々と止めどもなく増え続ける医療費]
一見医療福祉という言葉は素晴らしい夢の政策のようにも思えるが
これ以上行き過ぎた医療、薬の乱用は“百害あって一利なし”であって
“日本と国民の将来はない”のである。“医療福祉”などと合唱していると、
止めどもなく拡大する医療費は30~40年後には100兆円時代が到来するであろう。
でも健康で元気に長生きすることが出来ればよいが仮に長生き出来たとしても
恐らく子供の顔も分からない哀れな変てこ人間が益々増えるであろう。
そんな事にならないように何とか食い止めなければならない。
毎年1兆円以上増やすのではなく、むしろ毎年1兆円以上20年間にわたり削減、
20年後には何とか国民医療費を15~20兆円位にすべきである。

[ドン々々増える医療費] ドン々々増えるただ生きているだけの胃ろう]
その減額した分を国債返済と産業の活性化に振り分けなくてはならない。
さもないとこれからの若者は膨大な借金を背負わされ、
それどころではない法人税、事業税、固定税、相続税他重税に苦しむ
企業はどんどん海外に移転、国内は企業の空洞化が激化、財政破綻した
ギリシャ―始め南ヨロッパを笑ってはいられない状況が目の前に来ている,
09年以降新規の国債発行額は税収を上まわる事態が続いている、
金融市場で国債の信認を失えば国債金利が急上昇、利払い費が膨らみ
財政がたちまち深刻な状態に陥ることになる、子々孫々の若者は
現在よりもっともっと借金負担、就職難に苦しむことになる、あまりにも可哀そうである。
福祉々々と体裁の良いことばかり云って、今さえ良ければいいという政策は止めてほしい。
何時までも福祉々々とバカ騒ぎしているうちに日本の未来は真っ暗闇になってしまうだろう。

[末期延命治療 胃ろう 1秒でも長生きしてほしいが]
薬中毒患者を如何の様に少なくするかが重要である。
にも拘らず“医療福祉”と力説する野田首相、閣僚他国会議員の
面々はこうした現状を知っているのであろうか?真の健康医療とは
如何あるべきか?それともただ選挙目当ての人気取りのためなのであろうか?

[福祉々々と止めどもなく増え続ける医療費]
一見医療福祉という言葉は素晴らしい夢の政策のようにも思えるが
これ以上行き過ぎた医療、薬の乱用は“百害あって一利なし”であって
“日本と国民の将来はない”のである。“医療福祉”などと合唱していると、
止めどもなく拡大する医療費は30~40年後には100兆円時代が到来するであろう。
でも健康で元気に長生きすることが出来ればよいが仮に長生き出来たとしても
恐らく子供の顔も分からない哀れな変てこ人間が益々増えるであろう。
そんな事にならないように何とか食い止めなければならない。
毎年1兆円以上増やすのではなく、むしろ毎年1兆円以上20年間にわたり削減、
20年後には何とか国民医療費を15~20兆円位にすべきである。

[ドン々々増える医療費] ドン々々増えるただ生きているだけの胃ろう]
その減額した分を国債返済と産業の活性化に振り分けなくてはならない。
さもないとこれからの若者は膨大な借金を背負わされ、
それどころではない法人税、事業税、固定税、相続税他重税に苦しむ
企業はどんどん海外に移転、国内は企業の空洞化が激化、財政破綻した
ギリシャ―始め南ヨロッパを笑ってはいられない状況が目の前に来ている,
09年以降新規の国債発行額は税収を上まわる事態が続いている、
金融市場で国債の信認を失えば国債金利が急上昇、利払い費が膨らみ
財政がたちまち深刻な状態に陥ることになる、子々孫々の若者は
現在よりもっともっと借金負担、就職難に苦しむことになる、あまりにも可哀そうである。
福祉々々と体裁の良いことばかり云って、今さえ良ければいいという政策は止めてほしい。
何時までも福祉々々とバカ騒ぎしているうちに日本の未来は真っ暗闇になってしまうだろう。

[末期延命治療 胃ろう 1秒でも長生きしてほしいが]
政界、財界、有名人は高度医療にかかれど短命? [国の借金1、085兆円危ない!!]
野田総理大臣は民主党大会で挨拶
“医療福祉”“社会保障と税の一体改革”を
“やりきることなくして日本と国民の将来はない”
と強調した。

[新年の乾杯 施設理事長と]
備考
[ 麻生元総理大臣曰く
“医者にやたらかかって薬をやたら飲む人はヨボヨボ”
“運動する人は元気はつらつ“
“医者は社会的常識がかなり欠落している人が多い”
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
麻生元総理大臣の発言は今日の日本国を救う最も適切で、
勇気ある発言であったと思う。だが与野党問わず、マスコミ、、、、、
等から大変な非難を受け人気急落、民主党政権交代への
大きな原因の一つになった事は誠に残念でならない。]

[スパーにて]
国の借金は1085兆円(国債、借入金、財投債、政府短期証券)
を超そうとしている現在、消費税引き上げもやむをえない。
その主な原因は“無駄な公共投資、高すぎる公務員給与、
ボーナス、年金、退職金、行き過ぎた過剰医療”によるものである。

[公務員給,ボーナス、年金、退職金民主党公約どうり20%削減は当然である]
一般国民は彼らのために重税に苦しめられているといっても過言ではない。
従ってこれらを真っ先にどの様に削減するかが最も重要な課題である。
そうしなければいくら消費税率を増やしても、国の借金が増えるのです、
約90兆の国の予算で、国家一般税収は約40兆円
(12年度新規国債発行予定額44兆2、440億円)、
国債の返済は利払いも含めて12年度は22兆円、15年度は27兆5000億円
[今後もっと々々増え続ける]毎年1兆円以上増え続ける国民医療費
(国、地方、企業、個人で負担)は約40兆円、いかに膨大な医療費であるか
、しかもいくら医療費、医者を増やしても増え続ける癌、認知症、神経痛、
アレルギ―、脳疾患、、、、、奇病難病等余りにも哀れな重症患者。
高齢化社会になったからと医学界、新聞、テレビ、、、で報道され、
国民の殆どの方はそのように思わされている、
でも私は高齢化したからとは思えない。何故ならば私の母を始め健康で元気な
100才以上の超高齢者は殆ど病院にかからず、薬をあまり飲まず、
食べ物に注意して、音楽、絵、書道、針仕事、、、、趣味と自分に適した
運動、野山仕事をする人達である。

[105才の誕生日プレゼント]
其れに対しのべつ病院にかかり、運動もせず、やたら薬を飲んでいる
人達に健康で元気な高齢者はいないからである。
例えば政界、財界、財産家他有名人は有名病院
、
有名医学者にかかり金に糸目もかけず先進医療、
高度医療にかかり、投薬、点滴、胃ろうに酸素吸入等
延命治療をしながらも健康長寿の方は殆どいない、
むしろ以外にも短命であると思われる。
其れに対したいした病院もなく、薬を飲むにも飲めない離島
、山々に囲まれた集落に住む爺ちゃん、おばあちゃんのほうが健康長寿である。
しかも天命が尽きた時には桜の花が散るがごとく天国に旅去るのである。

[施設で一番高齢で一番元気がいい、 あけても暮れても散歩、 運動,車イスには乗らない!!]

医療福祉社会保障の一体化などと馬鹿騒ぎをしていると15年10月まで段階的に
10%に引き上げても、15年度新規国債発行額は45.5兆円,国債返済額は27.5兆円に
膨らむのであろう。従ってまずは医療費を増やしても々々増え続ける患者をどのようにして
減らすか重要である。さむないと国家財政は近いうちに破たんするであろう。

“医療福祉”“社会保障と税の一体改革”を
“やりきることなくして日本と国民の将来はない”
と強調した。

[新年の乾杯 施設理事長と]
備考
[ 麻生元総理大臣曰く
“医者にやたらかかって薬をやたら飲む人はヨボヨボ”
“運動する人は元気はつらつ“
“医者は社会的常識がかなり欠落している人が多い”
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
麻生元総理大臣の発言は今日の日本国を救う最も適切で、
勇気ある発言であったと思う。だが与野党問わず、マスコミ、、、、、
等から大変な非難を受け人気急落、民主党政権交代への
大きな原因の一つになった事は誠に残念でならない。]

[スパーにて]
国の借金は1085兆円(国債、借入金、財投債、政府短期証券)
を超そうとしている現在、消費税引き上げもやむをえない。
その主な原因は“無駄な公共投資、高すぎる公務員給与、
ボーナス、年金、退職金、行き過ぎた過剰医療”によるものである。

[公務員給,ボーナス、年金、退職金民主党公約どうり20%削減は当然である]
一般国民は彼らのために重税に苦しめられているといっても過言ではない。
従ってこれらを真っ先にどの様に削減するかが最も重要な課題である。
そうしなければいくら消費税率を増やしても、国の借金が増えるのです、
約90兆の国の予算で、国家一般税収は約40兆円
(12年度新規国債発行予定額44兆2、440億円)、
国債の返済は利払いも含めて12年度は22兆円、15年度は27兆5000億円
[今後もっと々々増え続ける]毎年1兆円以上増え続ける国民医療費
(国、地方、企業、個人で負担)は約40兆円、いかに膨大な医療費であるか
、しかもいくら医療費、医者を増やしても増え続ける癌、認知症、神経痛、
アレルギ―、脳疾患、、、、、奇病難病等余りにも哀れな重症患者。
高齢化社会になったからと医学界、新聞、テレビ、、、で報道され、
国民の殆どの方はそのように思わされている、
でも私は高齢化したからとは思えない。何故ならば私の母を始め健康で元気な
100才以上の超高齢者は殆ど病院にかからず、薬をあまり飲まず、
食べ物に注意して、音楽、絵、書道、針仕事、、、、趣味と自分に適した
運動、野山仕事をする人達である。

[105才の誕生日プレゼント]
其れに対しのべつ病院にかかり、運動もせず、やたら薬を飲んでいる
人達に健康で元気な高齢者はいないからである。
例えば政界、財界、財産家他有名人は有名病院
、
有名医学者にかかり金に糸目もかけず先進医療、
高度医療にかかり、投薬、点滴、胃ろうに酸素吸入等
延命治療をしながらも健康長寿の方は殆どいない、
むしろ以外にも短命であると思われる。
其れに対したいした病院もなく、薬を飲むにも飲めない離島
、山々に囲まれた集落に住む爺ちゃん、おばあちゃんのほうが健康長寿である。
しかも天命が尽きた時には桜の花が散るがごとく天国に旅去るのである。

[施設で一番高齢で一番元気がいい、 あけても暮れても散歩、 運動,車イスには乗らない!!]

医療福祉社会保障の一体化などと馬鹿騒ぎをしていると15年10月まで段階的に
10%に引き上げても、15年度新規国債発行額は45.5兆円,国債返済額は27.5兆円に
膨らむのであろう。従ってまずは医療費を増やしても々々増え続ける患者をどのようにして
減らすか重要である。さむないと国家財政は近いうちに破たんするであろう。

健康長寿の秘訣は体を常に動かす事と強い信念にありか? [超長寿健康法は国民運動として普及すべきである]
午後の部
聖路加国際病院日野原重明先生の講演より。
健康長寿の秘訣は体を常に動かす事と強い信念にありか?
首を曲げZ型スタイルでテーブルに手もつかずに1時間以上
手振り、足を絶えず動かし、ユーモアを交え話し続ける体力は凄いの一言。
100才になっても、あの体力、健康の秘密は医学薬学なのであろうか?
小食、オリーブオイルジュース、音楽なのであろうか?

( 山の中腹にある動物園)
からだ全体の筋力運動と何かの目的に向かってやろうとする強い信念,
意志にありか?膝の屈伸運動、腕立て運動、首手足指の関節運動、
腹臥位(はらばい)になり腹式呼吸、、、、等々診察中であろうと、電車、
テレビを見ているときでも、バス、風呂、トイレであろうとどんな時でも
運動を欠かさない習慣になっているような気がしてならない。
鯖江の町の全景

そうでなかったら100才にもなってあれだけの長時間の講演は
出来ない。講演をして疲れるのではなく講演をしている最中でも
椅子に座ったり、机に手をついて休んだりしなく、絶えず運動を
しているから筋力体力が衰えないのではないかと思われる。
そうして常に自然の恵み、神様に感謝し、どんなところであろうと
体を動かし続けるところは私の母始め超健康長寿の方々と共通点である。
超長寿健康法は国民運動として普及すべきである。
そうすれば癌、認知症、、、、他いろんな病気の予防になるのではないか?
膨大な医療費の削減になるのではないか?
膨大な医療費拡張は高齢化が主因といわれてはいるが薬中毒が主因?
野田総理、小宮山厚生大臣口を開ければバカの一つ覚え医療、福祉は止めてほしい。

100才にもなる方に無理なことと思われるが欲を言えば
姿勢をもうちょっと何とか正せないのであろうか?
兎も角この度元気に100才を迎えられたことは医学界にとって
大変喜ばしい事と同時に真の健康はどのようにあるべきか
と云う道筋金字塔を立てられたのではないかと思われる。
次の目標は105歳、110才に向かって頑張って戴きたい。
心よりご健闘をお祈りいたします。

レッサーパンダの赤ちゃんの初公開!!
聖路加国際病院日野原重明先生の講演より。
健康長寿の秘訣は体を常に動かす事と強い信念にありか?
首を曲げZ型スタイルでテーブルに手もつかずに1時間以上
手振り、足を絶えず動かし、ユーモアを交え話し続ける体力は凄いの一言。
100才になっても、あの体力、健康の秘密は医学薬学なのであろうか?
小食、オリーブオイルジュース、音楽なのであろうか?

( 山の中腹にある動物園)
からだ全体の筋力運動と何かの目的に向かってやろうとする強い信念,
意志にありか?膝の屈伸運動、腕立て運動、首手足指の関節運動、
腹臥位(はらばい)になり腹式呼吸、、、、等々診察中であろうと、電車、
テレビを見ているときでも、バス、風呂、トイレであろうとどんな時でも
運動を欠かさない習慣になっているような気がしてならない。
鯖江の町の全景

そうでなかったら100才にもなってあれだけの長時間の講演は
出来ない。講演をして疲れるのではなく講演をしている最中でも
椅子に座ったり、机に手をついて休んだりしなく、絶えず運動を
しているから筋力体力が衰えないのではないかと思われる。
そうして常に自然の恵み、神様に感謝し、どんなところであろうと
体を動かし続けるところは私の母始め超健康長寿の方々と共通点である。
超長寿健康法は国民運動として普及すべきである。
そうすれば癌、認知症、、、、他いろんな病気の予防になるのではないか?
膨大な医療費の削減になるのではないか?
膨大な医療費拡張は高齢化が主因といわれてはいるが薬中毒が主因?
野田総理、小宮山厚生大臣口を開ければバカの一つ覚え医療、福祉は止めてほしい。

100才にもなる方に無理なことと思われるが欲を言えば
姿勢をもうちょっと何とか正せないのであろうか?
兎も角この度元気に100才を迎えられたことは医学界にとって
大変喜ばしい事と同時に真の健康はどのようにあるべきか
と云う道筋金字塔を立てられたのではないかと思われる。
次の目標は105歳、110才に向かって頑張って戴きたい。
心よりご健闘をお祈りいたします。

レッサーパンダの赤ちゃんの初公開!!
健康生きがい学会第2回大会東大安田講堂開催にて [ [長寿を喜び合える社会]]
健康生きがい学会
第1回大会 久留米大学御井キャンパス で開催。
“生きがい学会要項“
健康と安心、そうして生きがいに満ちた高齢期を迎えることは
万人の願いであり、全ての高齢者に健やかな老いを保障することは
老人福祉の究極的な目的といえます。そこで、高齢者が健康と安心
に加え、生きがいのある人生を送るために、国、地域社会、
そうして私たち一人ひとりがどのように対応していくために
[生きがい学会]が創立された。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

第2回大会が11月23東大安田講堂開催された。
大会テーマ [長寿を喜び合える社会]
超高齢社会を迎えたわが国で「長寿を喜びあえる社会」
となるように各分野の専門家が集まり、高齢者が健康と安心に加えて
、生きがいのある人生を送るために「健康生きがい」について考える大会です。
今回は、100歳をお迎えした日野原重明先生をお迎えし、
健康生きがいをモットーに生活していらっしゃる
日野原先生から百寿を迎えてのメッセージをいただきます。
さまざまな分野で健康生きがいについて考えてみませんか。、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
要項は私にとって大変興味あるテーマである、健康で元気に長生きして、
100歳過ぎても現役で社会活動が出来、何処へにも旅行見物が出来、
生きがいある人生を送り、寿命が来たときには桜の花が散るがごとく
この世を去っていくことが出来れば人生最高の喜びである、
どんな講演が聴けるかわくわくしながら両国から本郷まで歩いて行った。
会場は全国から関係者が集まり安田講堂が一杯であった。

実行委員長 大内 尉義(東京大学大学院医学系研究科加齢医学講座・老年病科教授)の開会の挨拶
会長 京極 高宣氏挨拶 国立社会保障、人口問題研究所長、社会福祉浴風会理事長
基調講演 9;30~11;45(午前の部)
テーマ [医学、看護学、心理学の立場から健康生きがいを考える。
長谷川和夫氏 認知症介護研究、研修東京センター名誉センター長。
秋山 弘子氏 東京大学高齢社会総合研究機構特任教授。
辻 哲夫 厚生労働事務次官、東京大学高齢社会総合研究機構教授
田園調布学園大学教授。
その他分科会講師 20人
各講師の講演においての一部を特筆すると
1に運動、2に食事、禁煙、、、、最後に薬である。
[最近の医療講演会では運動奨励している事が多い]
従来はどこの医療講演会でも口を開けば1に薬2に薬3に薬
兎に角夢の様な薬中心であったが本講演は運動、食生活中心の
健康法に置き換えられたことは画期的 な ことで大変喜ばしい第一歩である。
母が50~60年来言い続けてきた健康法に近づいてきたような感じがする。

健康の森にて日本人の死因の約60%といわれる生活習慣病は不適切な食生活、
運動不足、喫煙などで起きる、高血糖、高血圧、高脂血、内臓肥満、、、
などは別々に進行するものではなく“一つの氷山から水面上に出た
幾つかの山”のような状態で、投薬(例えば血糖を下げる薬)
だけでは水面に出た“氷山の一つの山を単に削る“
だけで全てを根本的に治すことが出来ない。
基本的には自分自身の毎日の運動習慣の徹底と食生活の改善
などの生活習慣の改善により“氷山全体を縮小する“事が必要である。

山の傾斜に作られた広大な 健康の森2
生活習慣病の発症、重症化予防
運動習慣の徹底と食生活の改善は消費エネルギーの増大
[心身機能の活性化]、摂取エネルギーの減少[正しい栄養バランス]
―代謝の活性化、内臓脂肪の減少(ホルモン分泌)-適正な血糖、
血圧、血中脂質(体重、腹囲の減少)-健康な体(達成感、快適さの実感)
不適切な食生活(エネルギー、食塩、脂肪の過剰等)、運動不足、ストレス,
飲酒、喫煙、、などの不健康な生活習慣は内臓脂肪症候群としての
生活習慣病(肥満症、糖尿病、高血圧症、高脂血症など)の起因、重症化、
合併症を引き起こし(心疾患、脳卒中、糖尿病の合併症]
そうした事が生活機能の低下、支障、要介護状態(体の麻痺、認知症、、、、、)陥る。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

午前中の講演が終わり質疑応答に入った。
私 こんな事を申し上げて適正であるか如何か分かりませんが
気違いか認知症が言っていると思って聞いて下さい。
実は私の母はもうすぐ105歳になります。いまだに全国
何処にも電車、バスで旅行、眼鏡もかけず針仕事、
はがき、日記も書いています。
私の子供頃から口癖のように言っていた健康で元気な秘訣は
飲まなくてはならない薬は飲まなくてはならないが痛くとも
辛くともだるくともお百度参りのように病院にかかりやたら薬を飲むな、
早いうちに止しなさい。いったん飲む癖(中毒)になると色んな病気の原因になり、
薬と縁を切ることが難しくなる、足が泥沼に入った様になかなか
這い上がることが出来ない。 しまいに脳細胞が遣られボケ、気が狂ってしまう。
多少の具合の悪いぐらいは散歩に出かければ不思議にもその内治ってしまう、
疲れたら足上げ運動すれば血流が良くなり、すっかり体調が回復する。
血流を良くし、脳細胞並びに各内臓を活性化、手足の筋肉を強化、
自然の恵みに感謝して、食べ物は粗末にせず、バランスよく栄養を取り、
よく運動をすることによりがん始め生活習慣病の予防、
仮に病気にかかっても軽く済み、治りが早い。特に心配なことは将来奇形児、
心身障害者が続出しなければ良いが そんな信じられないような
気違いじみたバカなことを云う 母は親子、兄弟、親戚、近所の笑いものになった。
ところが笑っていた者はことごとく癌、認知症、糖尿病、心臓、腎臓病、、、、、
他いろんな病気にかかり他界した。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
予想もしない爆弾発言が終わったときには(よく言った、勇気ある、
凄い、へ~本当か、、、、)大変な拍子であった。
日本を代表する学者の前で何とも馬鹿げた爆弾発言、どのように
受け止められたのであろうか?
医学の医も知らないこのバカ何を言うか?白痴か?気違い?
有害なことを云うやつだ、反社会的な野郎か?物騒な奴だ!!
と思った方もおられるかもしれないが何と思われようと
非難されようと机上の空論でも治験でもない、嘘でも隠しもない
現存する事実である。どんどん増え続ける重症患者、
医療費を如何少なくするのか?癌、認知症、、、、、、等を
何とか少なくして、一人でも多くの方々が健康で元気に長生きでき、
生きがいある人生を送って戴けるよう願って言ったことである。
日夜一生懸命研究しておられる先生方に失礼なことを言ってしまったのかなと
思いもしたがでも何かの参考になればと思いつつどなたも
100歳過ぎるまで健康で元気に生きがいある人生を送って戴きたいものである。

広大な施設あっちこつち見て回り最後は温泉につかるか?
第1回大会 久留米大学御井キャンパス で開催。
“生きがい学会要項“
健康と安心、そうして生きがいに満ちた高齢期を迎えることは
万人の願いであり、全ての高齢者に健やかな老いを保障することは
老人福祉の究極的な目的といえます。そこで、高齢者が健康と安心
に加え、生きがいのある人生を送るために、国、地域社会、
そうして私たち一人ひとりがどのように対応していくために
[生きがい学会]が創立された。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

第2回大会が11月23東大安田講堂開催された。
大会テーマ [長寿を喜び合える社会]
超高齢社会を迎えたわが国で「長寿を喜びあえる社会」
となるように各分野の専門家が集まり、高齢者が健康と安心に加えて
、生きがいのある人生を送るために「健康生きがい」について考える大会です。
今回は、100歳をお迎えした日野原重明先生をお迎えし、
健康生きがいをモットーに生活していらっしゃる
日野原先生から百寿を迎えてのメッセージをいただきます。
さまざまな分野で健康生きがいについて考えてみませんか。、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
要項は私にとって大変興味あるテーマである、健康で元気に長生きして、
100歳過ぎても現役で社会活動が出来、何処へにも旅行見物が出来、
生きがいある人生を送り、寿命が来たときには桜の花が散るがごとく
この世を去っていくことが出来れば人生最高の喜びである、
どんな講演が聴けるかわくわくしながら両国から本郷まで歩いて行った。
会場は全国から関係者が集まり安田講堂が一杯であった。

実行委員長 大内 尉義(東京大学大学院医学系研究科加齢医学講座・老年病科教授)の開会の挨拶
会長 京極 高宣氏挨拶 国立社会保障、人口問題研究所長、社会福祉浴風会理事長
基調講演 9;30~11;45(午前の部)
テーマ [医学、看護学、心理学の立場から健康生きがいを考える。
長谷川和夫氏 認知症介護研究、研修東京センター名誉センター長。
秋山 弘子氏 東京大学高齢社会総合研究機構特任教授。
辻 哲夫 厚生労働事務次官、東京大学高齢社会総合研究機構教授
田園調布学園大学教授。
その他分科会講師 20人
各講師の講演においての一部を特筆すると
1に運動、2に食事、禁煙、、、、最後に薬である。
[最近の医療講演会では運動奨励している事が多い]
従来はどこの医療講演会でも口を開けば1に薬2に薬3に薬
兎に角夢の様な薬中心であったが本講演は運動、食生活中心の
健康法に置き換えられたことは画期的 な ことで大変喜ばしい第一歩である。
母が50~60年来言い続けてきた健康法に近づいてきたような感じがする。

健康の森にて日本人の死因の約60%といわれる生活習慣病は不適切な食生活、
運動不足、喫煙などで起きる、高血糖、高血圧、高脂血、内臓肥満、、、
などは別々に進行するものではなく“一つの氷山から水面上に出た
幾つかの山”のような状態で、投薬(例えば血糖を下げる薬)
だけでは水面に出た“氷山の一つの山を単に削る“
だけで全てを根本的に治すことが出来ない。
基本的には自分自身の毎日の運動習慣の徹底と食生活の改善
などの生活習慣の改善により“氷山全体を縮小する“事が必要である。

山の傾斜に作られた広大な 健康の森2
生活習慣病の発症、重症化予防
運動習慣の徹底と食生活の改善は消費エネルギーの増大
[心身機能の活性化]、摂取エネルギーの減少[正しい栄養バランス]
―代謝の活性化、内臓脂肪の減少(ホルモン分泌)-適正な血糖、
血圧、血中脂質(体重、腹囲の減少)-健康な体(達成感、快適さの実感)
不適切な食生活(エネルギー、食塩、脂肪の過剰等)、運動不足、ストレス,
飲酒、喫煙、、などの不健康な生活習慣は内臓脂肪症候群としての
生活習慣病(肥満症、糖尿病、高血圧症、高脂血症など)の起因、重症化、
合併症を引き起こし(心疾患、脳卒中、糖尿病の合併症]
そうした事が生活機能の低下、支障、要介護状態(体の麻痺、認知症、、、、、)陥る。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

午前中の講演が終わり質疑応答に入った。
私 こんな事を申し上げて適正であるか如何か分かりませんが
気違いか認知症が言っていると思って聞いて下さい。
実は私の母はもうすぐ105歳になります。いまだに全国
何処にも電車、バスで旅行、眼鏡もかけず針仕事、
はがき、日記も書いています。
私の子供頃から口癖のように言っていた健康で元気な秘訣は
飲まなくてはならない薬は飲まなくてはならないが痛くとも
辛くともだるくともお百度参りのように病院にかかりやたら薬を飲むな、
早いうちに止しなさい。いったん飲む癖(中毒)になると色んな病気の原因になり、
薬と縁を切ることが難しくなる、足が泥沼に入った様になかなか
這い上がることが出来ない。 しまいに脳細胞が遣られボケ、気が狂ってしまう。
多少の具合の悪いぐらいは散歩に出かければ不思議にもその内治ってしまう、
疲れたら足上げ運動すれば血流が良くなり、すっかり体調が回復する。
血流を良くし、脳細胞並びに各内臓を活性化、手足の筋肉を強化、
自然の恵みに感謝して、食べ物は粗末にせず、バランスよく栄養を取り、
よく運動をすることによりがん始め生活習慣病の予防、
仮に病気にかかっても軽く済み、治りが早い。特に心配なことは将来奇形児、
心身障害者が続出しなければ良いが そんな信じられないような
気違いじみたバカなことを云う 母は親子、兄弟、親戚、近所の笑いものになった。
ところが笑っていた者はことごとく癌、認知症、糖尿病、心臓、腎臓病、、、、、
他いろんな病気にかかり他界した。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
予想もしない爆弾発言が終わったときには(よく言った、勇気ある、
凄い、へ~本当か、、、、)大変な拍子であった。
日本を代表する学者の前で何とも馬鹿げた爆弾発言、どのように
受け止められたのであろうか?
医学の医も知らないこのバカ何を言うか?白痴か?気違い?
有害なことを云うやつだ、反社会的な野郎か?物騒な奴だ!!
と思った方もおられるかもしれないが何と思われようと
非難されようと机上の空論でも治験でもない、嘘でも隠しもない
現存する事実である。どんどん増え続ける重症患者、
医療費を如何少なくするのか?癌、認知症、、、、、、等を
何とか少なくして、一人でも多くの方々が健康で元気に長生きでき、
生きがいある人生を送って戴けるよう願って言ったことである。
日夜一生懸命研究しておられる先生方に失礼なことを言ってしまったのかなと
思いもしたがでも何かの参考になればと思いつつどなたも
100歳過ぎるまで健康で元気に生きがいある人生を送って戴きたいものである。

広大な施設あっちこつち見て回り最後は温泉につかるか?
泥沼に足をつこんでしまうと這い上がるのが必難 [常にリックサックに薬を一杯詰め込んで]
今日も学友の逝去の連絡があった.去年75才。
彼はパーキンソン病他いろんな病気を患い、いろんな薬を飲み、
入退院を繰り返し、病院に出かける以外は殆ど運動もせず、
何処に行くにも常にリックサックに薬を一杯入れて出かける。
顔色も薬色で非常に悪く弱々しい。

同窓会で会った時などで飲まなくてはならない
薬は飲まなくてはならないが余り飲み過ぎると体に良くないと思われる
飲まなくてもいい余計な薬があるかも知れないから一度
他の医者に相談してみたら、それに手足指が震える、
よぼよぼふらふら歩き、動作も鈍く、痛い、辛いかも知れないが
休み休みでも諦めず僅かでもよいから出来る限り強い意志、
根性を持って運動をする事が一番大事と言ったことがある。
それにしても常にリックサックに薬を一杯詰め込んで
出かけなくてはならないくらい飲むようになってしまったのであろうか?
早いうちに何とか食い止めることが出来なかったのであろうか?
ここが痛い、悪いとあっちの病院こっちの病院と渡り歩いては薬を貰い、
本人もこの薬欲しい、あの薬欲しい、あの薬は良く効くと要求、
薬の量がどんどん増えてしまったのかも知れないが、
医者も他の病院でどんな薬を出されているかよく聞かなかったのであろうか?

天の橋立て 山頂にて
また薬とはどんなものか指導しなったのであろうか?
いずれにしても具合悪いからとやたら薬を飲んで、
あっち悪いこっち悪いとどんどん薬を飲む、
しまいにはご飯を食べるように飲むことのないように注意しなければならない。
兎も角薬さえ飲めば体にいいと思いこんでいる人が余りにも多いということだ。
いったん泥沼に足をつこんでしまうと這い上がるのが必難である。
其れには食べ物、運動、その他のいろんな健康法と正しい
心、意志でそんなことにならないように頑張り、健康で元気に長生きして、
色んな処を見て眠るがごとく天国に旅立ちたいものである。

天の橋立て山頂にて
ロープウエーで上ったと言え、ロープウエー迄来る坂道、
山頂における坂道を360度一周、も直ぐ105歳になるというのに、
こんな素晴らしい絶景を眺められるなんて天国のようだ!!
何も思い残すものはない、ご神仏に感謝々々!!
彼はパーキンソン病他いろんな病気を患い、いろんな薬を飲み、
入退院を繰り返し、病院に出かける以外は殆ど運動もせず、
何処に行くにも常にリックサックに薬を一杯入れて出かける。
顔色も薬色で非常に悪く弱々しい。

同窓会で会った時などで飲まなくてはならない
薬は飲まなくてはならないが余り飲み過ぎると体に良くないと思われる
飲まなくてもいい余計な薬があるかも知れないから一度
他の医者に相談してみたら、それに手足指が震える、
よぼよぼふらふら歩き、動作も鈍く、痛い、辛いかも知れないが
休み休みでも諦めず僅かでもよいから出来る限り強い意志、
根性を持って運動をする事が一番大事と言ったことがある。
それにしても常にリックサックに薬を一杯詰め込んで
出かけなくてはならないくらい飲むようになってしまったのであろうか?
早いうちに何とか食い止めることが出来なかったのであろうか?
ここが痛い、悪いとあっちの病院こっちの病院と渡り歩いては薬を貰い、
本人もこの薬欲しい、あの薬欲しい、あの薬は良く効くと要求、
薬の量がどんどん増えてしまったのかも知れないが、
医者も他の病院でどんな薬を出されているかよく聞かなかったのであろうか?

天の橋立て 山頂にて
また薬とはどんなものか指導しなったのであろうか?
いずれにしても具合悪いからとやたら薬を飲んで、
あっち悪いこっち悪いとどんどん薬を飲む、
しまいにはご飯を食べるように飲むことのないように注意しなければならない。
兎も角薬さえ飲めば体にいいと思いこんでいる人が余りにも多いということだ。
いったん泥沼に足をつこんでしまうと這い上がるのが必難である。
其れには食べ物、運動、その他のいろんな健康法と正しい
心、意志でそんなことにならないように頑張り、健康で元気に長生きして、
色んな処を見て眠るがごとく天国に旅立ちたいものである。

天の橋立て山頂にて
ロープウエーで上ったと言え、ロープウエー迄来る坂道、
山頂における坂道を360度一周、も直ぐ105歳になるというのに、
こんな素晴らしい絶景を眺められるなんて天国のようだ!!
何も思い残すものはない、ご神仏に感謝々々!!
度重なる薬害問題を無くするためには!! [治療院というより年寄の溜まり場というか娯楽場のよ]

たとえ国が承認したと言え、医師は新薬、危険性(効能)の高い薬は
使用説明書の云々は別として患者側に薬の効能副作用について
充分に説明、患者側から使用にあたって後日紛争にならないように
承諾書を貰っていたのであろうか?度重なる薬害問題を無くするためには
診療しにくい面があるかも知れないが医者にも業務上の
何かしの責任義務を負わせるべきか?

天の橋立て 智恩寺
この問題は国と、製薬会社だけではなく、患者、病院4者によって
解決するべきである。薬の効能が高くなればなるほど薬害問題は
今後も多発するものと思われる。その度に国民が膨大な賠償を負担
させられる事のないようにしてもらいたいものだ。

膨大な国の借金をどうするのか?
とうと国の借金1000兆円超してしまった、国民一人当たり
(赤ちゃんから老人まで含めて)800万円の借金である。家族4人
と仮定すると3、200万円の借金になる。こんな膨大な借金どうする。
ギリシャー、イタリヤ、スペイン、、、、、などととやかく言っている場合ではない、
日本自身が危ない危険水位にある。

余裕ある金があればいいが借金だらけの財政で子供手当、
農家の戸別保障、学費無料、、、医療福祉などと
体裁の良いことばかり云っている時ではない。
今さえ良ければいいと云うものではない、
後世に負の財産を残してはならない
その最大のものは国の一般会計税収にも匹敵する37兆円、
しかも毎年1兆円以上も増え続ける国民医療費である.
でも日本は世界一長生き出来るようになったと言われているとしても
人間らしく健康で元気に長生きできていのであろうか?
殆どの方は頭を傾げるであろう。

隅田川新大橋辺りを散歩していたら、何処かでお会いした事のある方に出逢った。
お互いに どちらさまでしたか?昔会った事があるような気がするけれど。
お互いに近頃物忘れが酷くなってね。
私 どちらにお住いですか?
男性 すぐそばの橙色のタイルの家です。
私 そうするとkさんじゃないですか、
これはご無沙汰しています。
それにしても近くにいてお会いしませんでしたね。
男性 息子が東大を出てカナダで長年仕事をしていましてね、
私も25年間ばかりカナダで暮らしていました。

私 そんなに居たのですか、相変わらず昔同様にお元気そうで。
男性 年を取ってしまいましたよ、整形外科にたまに行っているけれど、
一向に良くならないし、何とか運動でもしようと思ってね。
それにボケてはならないと思ってね。
私 この辺りは景観もいいし、運動をするには最高の場所ですわ。
男性 それにしてもあっちにもこっちにも竹の子の様に
整形外科病院が開院しているけれど、
何処の病院も凄い患者でごった返しているのに驚いたね。
医療費10%でどこに遊びに行くより安いからね。
同じ連中が毎日々々朝早くから集まってきてビーチクパーチク
まるきり治療院というより年寄の溜まり場というか娯楽場のようだね。
智恩寺にて 私 それでも治ればいいけれど。
男性 治る人もいるかもしれないが、むしろ悪くなるばかりのようだね。
腰痛い膝痛いと腰を曲げて、変てこな歩き方する方がどんどん増えているようだ。
保険負担10%なんて無駄だね。負担率を引き上げるべきだ
と思うよ。仮に200円は安いと思っても、国民負担は
2、000円の負担になる、事実上支払う若者が大変だよ。
可愛そう。医者は毎日来て治療しないともっと悪くなると脅す。
本当に治療しなければならないというのであれば罹らなくて
はならないが大半はそんなに必要がないのではないか。
それにしても整形外科院はお金がちゃりン々々儲かってたま
らないだろうね。過剰医療の典型だね。

私 私の母などは整形外科にいったこともリハビリにかかった事も
ないが歩き方もスムズだし凄く元気です。
たまには罹ってみたらと云ってもあんなもの罹ったところで
そのばだけ楽になったような気がするが癖になると毎日行くようになる、
おまけに効かなくなるからと言っ て笑っています。
男性 病院にかかっている人は具合が悪くて、
病院に行かない方のほうが元気いいとは!!ちょっと信じられない。
カナダのように病院のネットワークを整備して患者の病状、薬
、、、その他を管理しないといけないといけない。
そうしないとあっちの病院こっち病院と渡り歩いて薬を飲みすぎたり、
毎日何か所の病院でリハビリに罹ったりする患者を
管理しないといけないと思う。
天の橋立て山頂NO1

私 月に2~3回は10%負担もやむを得ないがそれ以上は
30%~50%に引き上げるべきだと思う。
医療費の無駄使いのシンボルみたいだ。
医療費の無駄使い、過剰医療をてって的に調査管理すべきである。
医療費の無駄使い!! [病気に罹らない病気の予防!!]
はたしてこんなことで根本的に解決するのであろうか私には疑問である。

舞鶴港NO5
医者も薬も必要だが一昔のような薬漬けではないにしても、薬の使い方、
頼り過ぎ、使いすぎに問題がありはしないのであろうかやたらとして医療費の
無駄使い、使わなくともよい方法があるのではないかと思われてならない。

上記のグラフからしてやたら医療費を増やしたからとて
健康で元気に長生き出来るとは思えない。
如何したら良いのであろうか?
化学々々(科学)と走り過ぎてはいないのであろうか?
単純なことだがもう一度自然を見直さなくてはならない。
人間は自然な動物、自然を無視して、やたら自然を変化させた
化学物質(農薬、薬、食品添加物、、、、を乱用してはいないのであろうか?
自然と科学とのバランスが崩れてはいないのであろうか?
自然の法則を守っていけばそんなに病気には罹らないのでは
ないか?若し罹っても大事に至らず治るのではないか?
病気に罹らない病気の予防にもっと力を入れるべきである。
ごく当たり前のことのようだが当たり前のことをすることだと思う。

舞鶴から天の橋立に行く途中NO1
何事をするにも強い精神力、健全な心が9分9厘、
肉体は後に続いてくる。
人間は動く動物、運動中心にした健康法。
テレビを見ているときでも、寝床、風呂、トイレ、バス、電車の中でも運動をする癖をつけること。

天の橋立て,船中にて
手足指は何かをするためにある。足は歩くためにある。
関節は曲がるようになっているのだからよく曲げること。
血液は流れるようになっているのだから血流を良くすること。
皮膚は汗をかくようになっている、仕事、運動、風呂、温泉、
サウナ等で体を暖め、汗をかくこと、体は冷やしてはならない。
100才以上健康長寿の方、古来からの健康法を見習うこと。
薬ばかりに頼りすぎて薬中毒にかからないように、
自己責任のもとに健康管理すること。
天の橋立て神社

薬の効能と危険とは表裏一体になっている、特に良く効く
薬ほど怖い,夢のような薬はあり得ないという事を認識する事。
国会、テレビ新聞等で医療、薬と余り煽らないこと。
全国の病院をネットワーク整備管理すること。
医療事故防止管理の強化。
薬の乱用を防ぐためにも医療保険の個人負担率(薬だけでも)を引き上げること。
体内に入れるもの、空気、水、食べ物、、、、、、の安心、安全。
自然な食べ物に捨てるものは一切ない、煮物汁は飲み干すこと。
その他

天の橋立て

舞鶴港NO5
医者も薬も必要だが一昔のような薬漬けではないにしても、薬の使い方、
頼り過ぎ、使いすぎに問題がありはしないのであろうかやたらとして医療費の
無駄使い、使わなくともよい方法があるのではないかと思われてならない。

上記のグラフからしてやたら医療費を増やしたからとて
健康で元気に長生き出来るとは思えない。
如何したら良いのであろうか?
化学々々(科学)と走り過ぎてはいないのであろうか?
単純なことだがもう一度自然を見直さなくてはならない。
人間は自然な動物、自然を無視して、やたら自然を変化させた
化学物質(農薬、薬、食品添加物、、、、を乱用してはいないのであろうか?
自然と科学とのバランスが崩れてはいないのであろうか?
自然の法則を守っていけばそんなに病気には罹らないのでは
ないか?若し罹っても大事に至らず治るのではないか?
病気に罹らない病気の予防にもっと力を入れるべきである。
ごく当たり前のことのようだが当たり前のことをすることだと思う。

舞鶴から天の橋立に行く途中NO1
何事をするにも強い精神力、健全な心が9分9厘、
肉体は後に続いてくる。
人間は動く動物、運動中心にした健康法。
テレビを見ているときでも、寝床、風呂、トイレ、バス、電車の中でも運動をする癖をつけること。

天の橋立て,船中にて
手足指は何かをするためにある。足は歩くためにある。
関節は曲がるようになっているのだからよく曲げること。
血液は流れるようになっているのだから血流を良くすること。
皮膚は汗をかくようになっている、仕事、運動、風呂、温泉、
サウナ等で体を暖め、汗をかくこと、体は冷やしてはならない。
100才以上健康長寿の方、古来からの健康法を見習うこと。
薬ばかりに頼りすぎて薬中毒にかからないように、
自己責任のもとに健康管理すること。
天の橋立て神社

薬の効能と危険とは表裏一体になっている、特に良く効く
薬ほど怖い,夢のような薬はあり得ないという事を認識する事。
国会、テレビ新聞等で医療、薬と余り煽らないこと。
全国の病院をネットワーク整備管理すること。
医療事故防止管理の強化。
薬の乱用を防ぐためにも医療保険の個人負担率(薬だけでも)を引き上げること。
体内に入れるもの、空気、水、食べ物、、、、、、の安心、安全。
自然な食べ物に捨てるものは一切ない、煮物汁は飲み干すこと。
その他

天の橋立て
世の中には馬鹿げた間抜けがいるものだ!! [看護師に医者の仕事を代務させるとか?]

東舞鶴港にてNO1
世の中には馬鹿げた間抜けがいるものだ、1銭にもならず、
人様には非難され、嫌われても、家族には怒られても
暇さえあれば電車、バス、自電車にも乗らず、てくてく徒歩で
元気な高齢者宅を訪ね病院、介護施設をあっちこっち尋ね廻って、
健康で長寿の方々の実態を色々と調べるのが日課である。

舞鶴港NO2
医学、薬学も素晴らしく進歩したとは思われるが
何となく夢見ていた理想から遊離し、気が晴れない。何とか納得のいく
健康で元気に長生きする真の健康方法を見出さねばならない。

舞鶴港NO3
国会、テレビ新聞等で医療、介護、福祉、社会保障の一体改革、
増税と連日大騒ぎされてはいるが医学界製薬会社から献金、
宣伝料を貰った広報会社のように聞こえてくる
今まで健康で元気に長生きしている方を訪問しお話を聞く
電話等で聞き取り調査してみたが何れの方も薬を飲んでいないよだ。

舞鶴港NO4
仮に飲んでいたとしても僅かしか飲んでいない方々がボケもせず
健康で超長寿である。其れに対しのべつあっちこっちの病院にかかり、
薬の量を多く飲んでいる方ほど病状が良くない。
でも電気精密医療機器他高度医療のお蔭で何方も手足がしびれ、
子供の顔も忘れても寝たきりの重体でもただただひたすらに
何年も哀れな姿で生き続けられるのも医学薬学をはじめとする
高度医療の賜物と思う。
西舞鶴駅NO5

しかしこうした重症高齢者がどんどん増えるから税金をどんどん食ってしまう。
所謂高齢者が増えたから医療費がかかり過ぎると云うのである。
もし本当に素晴らしい高度の医療、薬であれば国民所得の一割を
超す膨大な医療費、医者が増え続けているからには、
もっと健康で元気な高齢者が増え、患者が減少しなければならない、
(勿論医療機器の進歩は病気を速やかに見つける事が
出来るようになったことにより病人が増えたとも言われているけれど)、
ところが現状は全く逆である。医者を増やしても々々患者が増え、医者不足,
従って医者不足解消とかで、とうとう看護師に医者の仕事の一部を代務させるとか?
これだけ重病患者が急増すればやむを得ない方法かと思うが。

備考 薬を飲むなというのではない、常時飲んでいるような薬は
飲まなくてはならない。やたらむやみに飲むことには注意をはらえということである。
眠ってばかり居る母 [貼薬の使い過ぎ?]
9月23日亡父の50回忌並びに亡兄の33回忌のため里帰りした。
何時ものことだが僅か3ケ月位で随分歳をとったなと感じるのであるが、
3~4日一緒に暮らしているうちに元の元気な姿に戻るのですが、
今回ばかりは従来に比べかなり体力が落ちたなと感じた、

何時もは朝5時半頃起きるのであるが9時ごろまで寝ている、
朝昼夜ご飯を食べてはすぐ眠り、昼夜の運動量も全然少なく、
歩くのも遅く、脚力がない、如何したのかな、何が原因であろうか?
従来からも痛み止め貼薬を2~3枚貼っていたが今回は手足腰背中と
5~6枚貼り、おまけに胸に心臓の貼薬を張り、かゆみ止めの薬をやたらと塗る。
体を動かすとたまに胸のあたりがびり々々痛む、

というので病院で診てもらったら、心臓が少し弱まっているとのことで、
飲み薬を貰ったが2~3回ばかり飲んだが、気持ちが悪くなったというので飲み薬は中止、
代わりに貼薬を張るようになった(母は以前から飲み薬は2~3日または2~3回以上は飲まない)
私 痛い苦しいかゆいとは思うけれど。貼薬とはいえそんなに使用するといけないですよ。
少しずつ減らしたら。
母 分かっているけれど、この痛さとかゆみは本人でないと分からない。
歳を取ってくると足腰関節の痛みがだんだん酷くなる、
飲み薬や、注射、点滴じゃないからそんなに心配しなくとも大丈夫だと思う。
私 たとえ貼薬といえそんなに使ったらいけない。薬の成分が
直接胃腸から血管に入っていかないとはいっても。
痛い、かゆいとだんだん薬の使用量が増える、貼って暫らくの間は楽にはなるが
間もなく痛いかゆいが一層悪化するばかり、
従って余り使うといけないと何度言っても、減らそうとしない。
何度も何度も耳が痛くなるほど忠告しているとしっこいと怒り出す始末。
これは困ったことになったなと思い介護士に相談した。

介護士 そうおばあちゃんこの頃よく眠るようなったわね、
朝も起きてくるのもすっかり遅くなった、薬の件は医師、
看護師の指示どおりにしなければならない規則になっているので従って
医師 看護師に相談したほうがいいです。
早速医務室に行った。
私 こんな変なことを言って申し訳ないのですが私の母は今日まで元気に
長生きできたのは出来る限り薬類を使用することを戒めて生きてきたからだと思います。
しかるにこの頃貼薬をずいぶん沢山使っているのですが
何とか少し減らしてもらえないでしょうか
母は今日まで薬をあまり使っていなかったから他の方に
比べ効き目が良い訳だと思いますけれど。

看護師 私もその件では心配していたのです。おばあちゃんは
薬は飲まないし、リハビリにも罹らないが貼薬を欲しい々々と
医務室に来られるのでつい薬を渡してしまったのです。
薬をあまり使い過ぎると体によくない、先生から薬を半分に切つて
使用するようにと指示があったことにして、私からよく説得しましょう。
私 そのように是非お願いします。母は薬の使い過ぎによる
薬中毒の怖さは誰よりも知っていても、つい痛い苦しいのと
身近に簡単に薬が手に入るので使ってしまうのかもしれない。
看護師 承知しました。
それから日に日に回復し、2~3日すると母はやたら眠らなくなり、
歩き方も確りしてきた。やはり普段から運動をしているから治りも早いようだ。

母も体の調子が何だか良くなったみたいと言い出した。
“うっかりするとこのまま寝たきり植物人間になってしまうのかと心配しました
、あ本当に良かったね“とお互いに手を握り合った。

舞鶴港にて
母の体調も良くなったので舞鶴、天の橋立、京都に旅行することにした。
何時ものことだが僅か3ケ月位で随分歳をとったなと感じるのであるが、
3~4日一緒に暮らしているうちに元の元気な姿に戻るのですが、
今回ばかりは従来に比べかなり体力が落ちたなと感じた、

何時もは朝5時半頃起きるのであるが9時ごろまで寝ている、
朝昼夜ご飯を食べてはすぐ眠り、昼夜の運動量も全然少なく、
歩くのも遅く、脚力がない、如何したのかな、何が原因であろうか?
従来からも痛み止め貼薬を2~3枚貼っていたが今回は手足腰背中と
5~6枚貼り、おまけに胸に心臓の貼薬を張り、かゆみ止めの薬をやたらと塗る。
体を動かすとたまに胸のあたりがびり々々痛む、

というので病院で診てもらったら、心臓が少し弱まっているとのことで、
飲み薬を貰ったが2~3回ばかり飲んだが、気持ちが悪くなったというので飲み薬は中止、
代わりに貼薬を張るようになった(母は以前から飲み薬は2~3日または2~3回以上は飲まない)
私 痛い苦しいかゆいとは思うけれど。貼薬とはいえそんなに使用するといけないですよ。
少しずつ減らしたら。
母 分かっているけれど、この痛さとかゆみは本人でないと分からない。
歳を取ってくると足腰関節の痛みがだんだん酷くなる、
飲み薬や、注射、点滴じゃないからそんなに心配しなくとも大丈夫だと思う。
私 たとえ貼薬といえそんなに使ったらいけない。薬の成分が
直接胃腸から血管に入っていかないとはいっても。
痛い、かゆいとだんだん薬の使用量が増える、貼って暫らくの間は楽にはなるが
間もなく痛いかゆいが一層悪化するばかり、
従って余り使うといけないと何度言っても、減らそうとしない。
何度も何度も耳が痛くなるほど忠告しているとしっこいと怒り出す始末。
これは困ったことになったなと思い介護士に相談した。

介護士 そうおばあちゃんこの頃よく眠るようなったわね、
朝も起きてくるのもすっかり遅くなった、薬の件は医師、
看護師の指示どおりにしなければならない規則になっているので従って
医師 看護師に相談したほうがいいです。
早速医務室に行った。
私 こんな変なことを言って申し訳ないのですが私の母は今日まで元気に
長生きできたのは出来る限り薬類を使用することを戒めて生きてきたからだと思います。
しかるにこの頃貼薬をずいぶん沢山使っているのですが
何とか少し減らしてもらえないでしょうか
母は今日まで薬をあまり使っていなかったから他の方に
比べ効き目が良い訳だと思いますけれど。

看護師 私もその件では心配していたのです。おばあちゃんは
薬は飲まないし、リハビリにも罹らないが貼薬を欲しい々々と
医務室に来られるのでつい薬を渡してしまったのです。
薬をあまり使い過ぎると体によくない、先生から薬を半分に切つて
使用するようにと指示があったことにして、私からよく説得しましょう。
私 そのように是非お願いします。母は薬の使い過ぎによる
薬中毒の怖さは誰よりも知っていても、つい痛い苦しいのと
身近に簡単に薬が手に入るので使ってしまうのかもしれない。
看護師 承知しました。
それから日に日に回復し、2~3日すると母はやたら眠らなくなり、
歩き方も確りしてきた。やはり普段から運動をしているから治りも早いようだ。

母も体の調子が何だか良くなったみたいと言い出した。
“うっかりするとこのまま寝たきり植物人間になってしまうのかと心配しました
、あ本当に良かったね“とお互いに手を握り合った。

舞鶴港にて
母の体調も良くなったので舞鶴、天の橋立、京都に旅行することにした。
都内最高齢者は石田イチさん(中央区、女性)112歳 [墨田区最高齢者は108歳画家後藤はつのさん]
/>東京都最高齢者は石田イチさん(中央区、女性)112歳

3年半ほど前より施設に入所、問いには答え、家族は分かる。
食事は介護士に食べさせてもらい、風呂は介護が必要。
薬は多少飲んでいるとか?
どんな食べ物、運動、生活環境その他いつごろから薬飲んでいたかは
家族の方から詳しく聞かなくては分からない。
墨田区最高齢者は108歳画家後藤はつのさん

96歳で文部大臣賞を受賞。
本年第11回ニューエルダーシチズン大賞を受賞

• 新潟県妙高市の赤倉温泉出身、豆腐屋旅館に生まれました。
• 子供の頃岡倉天心に可愛がれよくお菓子を貰ったとか!!
100歳を過ぎても海外旅行、106歳の昨年は
ニューヨークへ16日間、旅行。
ボケ防止のため73歳で絵を始めた。
大正時代の故郷の雪の中の風景、遊びを題材としたもので、
絵を始めてから、昔のことがいろいろ鮮明に思い出され、
描きたくてたまらなくなるそうです。
現在も個展を開かれている。

詩吟と百人一首をたしなむ。
今までは肉が大好き、辛い物以外は何でも食べる。
最近は昔懐かしい郷里料理醗酵食中心の食事をする。
薬は殆ど飲まない。
9月16日墨田区みどりコミニティーセンターにおいて

墨田区男性最高齢の池浦義一さんは104歳。
区長敬老の日敬老訪問し、長寿をお祝いした。
薬も殆ど飲まず、車椅子には乗らず歩き、ボケもせず、
とても元気であったが一寸体調を崩し、10日ほど入院したが
10月末他界。誠に残念、ご冥福をお祈りいたします。

江東区最高長寿者は109歳の女性、90歳以上の方は
3、120人、その内で最も元気な長寿者は男性では95歳成瀬さんと
女性では97歳布施かつさん、山崎区長からお祝いの花束を受けるお二人。
江東区住吉町97歳の布施かつさん、茨城県土浦霞ガ浦に生まれる。
健康で長寿の秘訣は何よりも“家庭は笑顔で明るいのが一番”
かつさんもよく笑い、にこやかで明るいが若奥さんも負けず劣らず
底抜け明るく、活発、気さく、上州の空風、共に寅年生まれ、3回り違い。
娘さんも近くに居られ、かつさんが好きな金山寺味噌、煮豆、大根、茄子、きゅり,
ジャガイモ、里芋他昔ながらの煮物を持って訪れて呉れるのが楽しみとか。

猿江公園、テアラコトウに隣接し、環境に恵まれている。
兎も角人間は自然な動物“あまり気取らず、ただただ自然に生きることが大事とか?
1、果物、魚が好物、特に霞ガ浦育ちのせいかもしれないがフナ,鯉
、ワカサギ、ウナギ、どじょう、、、、、、、、が好き。
野菜は納豆、セリ、セロリ、,、、、、,、、他匂いが強いもの以外は何でも戴く。
1、風邪、インフエンザー他病気らしい病気にかかったことはない、
数10年前肥満で血圧が高く、血圧の薬を飲んだ、現在は正常値、
服用しなくともよいような状態だが飲んでいる。
1、特別運動をしているわけではないが現在もネクタイの縫製、
裁断などの作業を手伝っている。手足、指先をよく動かし、
とても器用、そうした事がボケ防止になり、体に良いのかもしれない

相変わらず、食欲旺盛の母、天橋立ホテルにて。


3年半ほど前より施設に入所、問いには答え、家族は分かる。
食事は介護士に食べさせてもらい、風呂は介護が必要。
薬は多少飲んでいるとか?
どんな食べ物、運動、生活環境その他いつごろから薬飲んでいたかは
家族の方から詳しく聞かなくては分からない。
墨田区最高齢者は108歳画家後藤はつのさん

96歳で文部大臣賞を受賞。
本年第11回ニューエルダーシチズン大賞を受賞

• 新潟県妙高市の赤倉温泉出身、豆腐屋旅館に生まれました。
• 子供の頃岡倉天心に可愛がれよくお菓子を貰ったとか!!
100歳を過ぎても海外旅行、106歳の昨年は
ニューヨークへ16日間、旅行。
ボケ防止のため73歳で絵を始めた。
大正時代の故郷の雪の中の風景、遊びを題材としたもので、
絵を始めてから、昔のことがいろいろ鮮明に思い出され、
描きたくてたまらなくなるそうです。
現在も個展を開かれている。

詩吟と百人一首をたしなむ。
今までは肉が大好き、辛い物以外は何でも食べる。
最近は昔懐かしい郷里料理醗酵食中心の食事をする。
薬は殆ど飲まない。
9月16日墨田区みどりコミニティーセンターにおいて

墨田区男性最高齢の池浦義一さんは104歳。
区長敬老の日敬老訪問し、長寿をお祝いした。
薬も殆ど飲まず、車椅子には乗らず歩き、ボケもせず、
とても元気であったが一寸体調を崩し、10日ほど入院したが
10月末他界。誠に残念、ご冥福をお祈りいたします。

江東区最高長寿者は109歳の女性、90歳以上の方は
3、120人、その内で最も元気な長寿者は男性では95歳成瀬さんと
女性では97歳布施かつさん、山崎区長からお祝いの花束を受けるお二人。
江東区住吉町97歳の布施かつさん、茨城県土浦霞ガ浦に生まれる。
健康で長寿の秘訣は何よりも“家庭は笑顔で明るいのが一番”
かつさんもよく笑い、にこやかで明るいが若奥さんも負けず劣らず
底抜け明るく、活発、気さく、上州の空風、共に寅年生まれ、3回り違い。
娘さんも近くに居られ、かつさんが好きな金山寺味噌、煮豆、大根、茄子、きゅり,
ジャガイモ、里芋他昔ながらの煮物を持って訪れて呉れるのが楽しみとか。

猿江公園、テアラコトウに隣接し、環境に恵まれている。
兎も角人間は自然な動物“あまり気取らず、ただただ自然に生きることが大事とか?
1、果物、魚が好物、特に霞ガ浦育ちのせいかもしれないがフナ,鯉
、ワカサギ、ウナギ、どじょう、、、、、、、、が好き。
野菜は納豆、セリ、セロリ、,、、、、,、、他匂いが強いもの以外は何でも戴く。
1、風邪、インフエンザー他病気らしい病気にかかったことはない、
数10年前肥満で血圧が高く、血圧の薬を飲んだ、現在は正常値、
服用しなくともよいような状態だが飲んでいる。
1、特別運動をしているわけではないが現在もネクタイの縫製、
裁断などの作業を手伝っている。手足、指先をよく動かし、
とても器用、そうした事がボケ防止になり、体に良いのかもしれない

相変わらず、食欲旺盛の母、天橋立ホテルにて。

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