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見事な生き生きした極楽大往生!! 福井県長寿NO1 [花のごとく散った110年の生涯]

年末年始の頃の母は車椅子で廊下を廻り、手足を
上げ下げ、左右横にまわし、足ふみしたりして
よく運動、眼鏡もかけずに新聞、本を読みとても
元気であった。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
おばあちゃん16,11.jpg
年末年始の頃の元気な母!!"亡くなる10日前ぐらいから食べなくなる”

4月6日実家から“おかあさんの様態がおかしい
との連絡があった”
4月8日母の入所している老人ホームに行った。

母はベットに寝ながら、目を塞いで、あいかわら
ず手足を伸ばしたり、曲げたり、運動をひっきり
なしにやっていた。母に声をかけると薄っすらと

目を開き、大きく何度も何度も頷いた。
介護士の話によると1月2月はあい変わらず
ビスケットを間食に食べ、素麺を好み、食欲もあった、

介護士、看護師、職員の顔、名前もはっきり覚えて
おり全然脳細胞が衰えず、何時ものようにとても元気
であったが3月になってからよく眠るようになった。
新聞を読む109さい2016,10月.JPG
新聞を読む母110歳になっても脳細胞が衰えず!!

食欲が多少なくなり、体力が急に落ちてきたようだ。
4月6日みぞおちの辺りをちょっと抑えるように
なって、食物を食べなくなった。

病院に連れて行ったが血圧110~115体温
36,5前後、酸素濃度95~99脈拍70
何の異常も見当たらない、精密検査は超高齢の方

だから止しましょうとのことであった。           
病院から老人ホームに帰る車中母は看護師、
ケアマネジャーに“家に帰りたい、家に帰りたい”

と何度も言った。(今までかって言ったことが
ないことであった、その時が三途の川を渡ろうと
する時ではないかと思われる)

4月10日担当医から延命治療をするか点滴でも
しますかとの相談があった。私は治療すれば仮に
後3~4年は生き永らえるかもしれませんがただ

無意識にただ寝たきりではあまりにも可愛そうです、
それに母は痛み苦しむ場合はお医者さん、薬も必要だが
そんなことがない限り、何にもしないでくれと言われて

いましたから,お断りします、点滴にして下さい。
医師 分かりました、そうしましょう。食べなくなると
そう長くはないでしょう、僅かのカロリーと殆どが水分の

点滴では普通の人はせいぜい2~3日しか持ちません、
でもおばちゃんは超人だからねもう少し永らえるかも、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、


12日 長女が東京から見舞いに来た、
【おばあちゃん、、、、、、】と声をかけると、
ほんの僅かにかすかに頷いた、食べ物を口に

入れようとしても首を左右に振って拒絶した。
力尽きてきたようで、足の屈伸運動をしなく
なったが亡くなる前日の13日まで手指の

屈伸運動は必死に最後々々の力を振り絞って
やった。お見事である。子供のころオリンピック
の体操選手になることが夢であった母は

“1にも2にも3にも運動をする人は強いよ”
健康で元気に長生きしたければ陰陽のバランス
が絶妙にとれた素晴らしい自然の法則を知れ、

多少の具合の悪い時ぐらいは野草を煎じて飲め、
湿布をすればいい、自然なものは何かの目的、
使命、役割をもってこの世に存在する。

本当に必要な薬は飲まなくてはならないかも
しれないが化学変化して作られたアンバラスな
薬(異物)を出来るだけ飲むな、頼り過ぎるな、

そんなもん飲み続けていると飲む癖(依存症)になり止め
らなくなる、早いうちに止すことである,いずれボケて
気違いになり【認知症】、癌、腎臓病、アレルギー

他あつちもこっちも至る所が悪くなる,海山川の
自然な食べ物は捨てることなく丸ごと全部頂き
なさい、皮種はジュース、焼酎、酢漬け等にして

頂きなさい”が口癖であった(持論)。
14日3時45分ついに燃え尽き、永年“花が散るように
コロンと死にたい、阿弥陀様のところに行きたい”といい続け、

夢がかない、全然苦しむことなく眠るが如く、安らか
に永眠した。 見事な安楽大往生であった。自然に
この世に授かり、神仏を尊び、愛し、感謝して、

自然とともに生き、自然にこの世を去って逝った、
桜の花のごとく散った110歳4ヶ月
【福井県長寿NO1】の生涯であった。
弁天桜.jpg

16日11時 納棺
男女2人の納棺師が遺体の洗浄、消毒、防腐、、、、、、
遺体の整え、旅立ちの衣装を着せて棺に納める

作業をしているときのこと母の手足指の間接が
作業にあわせてしなやかに動き、血色は良く、
まつたく生き々した人のようだった。

納棺師はじめ親族、近所の10数人の方々皆口々に
凄い々々!!うわ~吃驚!!こんな不思議なことがあるとは!!
“それとも私は夢を見ていたのか全く信じられない”
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、


納棺師 これまで何百人と遺体ケアをしてきたが
おばあちゃんのような方は初めて!!全く驚き!!
ところで化粧をしましょうか?どうしましょうか?

みんなどなたでも化粧しますけれど、おばちゃんの
場合は病気もしていなく、苦しんだ様子もなく、
安楽大往生のようですね、こんなにこやかな表情、

皮膚も実に綺麗な方はかつて見たことがありせん、
化粧などしなく、素顔のまま何もしない方が良いと
思います。

“遺体はその人の人柄、人生の縮図、素直に表
すのではないか“
生きた遺体と言う感じで天国に旅たち!!

NPO法人詩歌句協会  理事 友利健一(同窓生)
 咲きさかる 花びらのごと 
  ひかりつつ 110歳の天寿を逝きけり
大師桜.JPG

 天も味方した?桜満開!! 花弁が散り始め、花吹雪!!
【15日雨 18日雨】16日通夜晴れ 
17日告別式中晴れ(火葬場で遺骨拾いの頃から涙雨)

綺麗な遺骨
火葬が終わり、遺骨拾い、黒ずんだところも、変色したところも
なく、光沢があり真白、骨も全く崩れたていなくシッカリした骨格、
100歳以上過ぎた遺骨とはとても思えなかった。


注 薬も必要だが、過度に医者や薬に頼り過ぎることは
如何なものか?だからと言って薬を飲むなという
のではない、緊急、薬物依存症、感染症施、手術

、、、、、、などの場合即効性のある薬が必要。
飲み過ぎないよう注意、余計な薬を飲んでいないか医者と
相談することをお勧めします。
                          
参考
中村 仁一先生著書  京都大学医学部卒 同和園所長他
 “大往生したけりゃ医療とかかわるな”
 “自然死のすすめ”

廣田祐國著書 “元気なじいちゃんばあちゃんは薬を
 飲んでいない”


39度以上あった高熱も薬も飲まず1晩で平熱に!! [やたら薬を飲むから癌認知症生活習慣病に]

11月23日墨田区総合体育館武道館でヨガ、Laフットキユア、
エアロピックスをやった。会場が広かったせいもあるが一寸暖房が
弱かったようであった。当日は寒くスポーツウエアーだけだった

こともあるが競技中寒くて身震いすることもあった。
早速帰宅、昼食をとっている間も寒くて、身震いが酷くなってきた
ので布団を引いて休むことにした。

暫くすると、頭がガンガンしてトイレに行くにも目まいが
してままならず、ますます酷くなってきた。体温計で測る度にどんどん
体温が上昇,38,8度。10分ほどして計ると39度を越してきた。

娘と家内は病院に行こう、インフルエンザーかも知れないと手を
何度も引っ張ったが病院には行きたくない、大丈夫と断った。
”田舎のおっかさんはこんな熱どころではない、骨を折ろうが背中の骨が

飛び出さうがほとんど病院にはいかなく我慢した。辛くて痛くて
どうしても我慢できないときには薬を貰ってきた、でも2~3回飲むと
止した。そんな危ないものを飲むと何れ飲む癖になり、いろんな病気

かかり、脳細胞が遣られ、ぼけて気違い【認知症】になる、
いずれはわが子の顔も分からず、寝たきりになる。
そんなもん飲むくらいなら舌噛み切って死ぎたい、

ご神仏様はちゃんと見守って下さる、自然は見事にできている、
特に人間の体は神秘である”そうした母の姿を何度も見てきた
私はこんな熱ぐらいでわざわざ病院に行かなくとも、人間の体

には有害で異物の点滴、薬を飲まなくとも大丈夫と思ったり、
やはり病院行ったほうが良いのではないかと思ったりもしたが
其の内に寝てしまった。1時間ほどして目を覚ましたら、

スカッとして気持ちがいいような気がしたので体温計で
測ってみると37,8度まで下がっていた。家内は少し
ご飯を食べたらとご飯とパン、みそ汁、煮物、漬物、魚を少々、

バナナをようやく我慢しながら食べた。その後軽い体操、
パソコンいじってから床に入った。早く寝たこともあり何度か
目が覚め、其の度綺麗なお月さまを眺めながら軽い体操をした。

朝起きると昨日の高温は何であったのか嘘のようにはっらつ
としていた。家内は体温を計ってみたらと体温計を差し出した。
計ってみると何と35,8度【平熱】まで下がっていた。

母曰く“多少熱を出したからと驚くことなどない、高熱は体内に
溜まっている薬物、毒素、不純物を対外に出そうとする浄化作用、
自然現象である、お日様【太陽】に、自然に感謝することである、

人間の体は実に不思議にできている“普段から運動をして体力を
つけておけばこうして39度以上あった高熱も薬も飲まずに治る。
そんなことが本当にあったのかと驚くほど快適である。

体育館に行って運動でもやろかとスポーツウエアに着替えよう
としていたら家内と娘が今日だけは運動するのはやめてと止めた。
やむなく昨日あった出来事をブログ書くことにした。

数値500の重症C肝炎が治った、薬を止して元気ハツラツ!!、東京京都をウオキング [三味線作り登山座禅ヨガ階段上りで肝炎を克服]


三味線店.jpg
私は暇さえあれば午前、夜2回墨田区立体育館でヨガ、ZUMBA、
ステップ、バランスボール、エアロビックス,フアイトアタック他6~9種目
飛んだり、跳ねたり、踊ったり[5~6時間]の競技を老体に鞭打って、

汗を滝のように流して若者たちと楽しむ。若者の皆さんから元気ですね、
そんな激しい運動して疲れませんか?足腰痛みませんか?と言われるが
時には多少膝が痛むことがあるが全然疲れないどころかかえって
元気溌剌になる、不思議と運動をしない方が疲れる。

最後に風呂に入って、汗を流す。そうしたなかとても元気なお爺ちゃん
から私に昔懐かしい旧東海道を眺めながら、京都3条大橋まで一緒に
弥次喜多しませんかと誘われた。

吉澤永代橋.jpg
右側 Yさん 81歳、重症の難病C型肝炎

私も毎日4~5万歩、20~30 KM位歩くのは平気であるが京都までは
ちょっと自信がなく、ためらった。その方曰く“自分は重症の難病C型肝炎を
患っているが持病の1つや2つあったところでくよくよせず、

病気は友達、わが子と思い、病気に感謝して怠けず、楽しみながら運動を
する事です。仕事、座禅、ウオキング、ヨガ、登山等で普段鍛えた体力と
目的に向かってやるぞと云う気力、精神力で歩けば大丈夫、お宅も体力が
ありそうだからやってみませんか、楽しいですよ”と誘われた。

Yさん 台東区で生まれる。三味線作り40年. 販売。調弦。皮張。修理。
100歳まで三味線作りをして、110歳以上元気に長生きすることが目標。
40年ほど前2度交通事故で太ももを手術、輸血、ウイルス(HCV)に感染!!吉澤怪我.jpg

台東区の総合病院で何回も入退院を繰り返し治療注射点滴薬の
治療を続けたが全快するものではない。検査、治療も必要だが、
むしろインターフエロン他C型肝炎治療による副作用も怖い。

薬の副作用
1、頭の天辺から足の裏まで痒く,辛くて堪らなくなった、
まさにこの世の生き地獄(薬アレルギー,食物アレルギー)
1、何を食べても味覚が全然分からなく、食欲がなくなり、貧血症状

  になり体が怠くてたまらなくった。50KGあった体重が37KGに痩せた。
  ただお餅だけは美味しく、何とかお餅で体を維持した。
1、目のあたりがジ~ジ~チクチク焼けたたれるような症状になった。

1、髪の毛が真っ白になり、殆ど抜けてしまった。
1、同じ薬を長く使っていると耐性化して、効かなくなる、薬をチェンジ。
1, 病気は薬、医者ばかりに頼っていても健全な精神、
健康な体を作ることは出来ない、

寸分の狂いもなく絶妙にバランスのとれた自然の
恵みを戴き健康は自分自身でつくるものと悟る。

健康法
1、どんな時どんな場所でも運動、たとえテレビを見ている時でも
体を動かす事、素晴らしい自然に感謝して、力強く大きい
海山川を眺めながら全身に空気を一杯戴きながらウキング。

1、足腰全身の関節を出来る限り曲げ筋肉を鍛えるヨガ。
1、乗り物には出来るだけ乗らず歩くこと、エレーベター
  エスカレーターには乗らず、階段は2段ずつ登る。

病院入院中もベエットで寝ていることなく、病院の廊下中を
駆けずり回り、エレベターには乗らず、各階段を2段ずつ
上がり下りした。医者、看護師は静かに静養していないと駄目

それに静かに一生懸命静養している他の患者さんに悪いじゃないですか  
ここは病気を治すところで運動場じゃないですからと忠告されるけれど。
1,週に一度増上寺にお参り念仏を唱え、自然、仏に感謝、内なる自分を見っ

 める。(自宅から港区芝迄往復約18kmを歩く)
1,仕事の合間をみては横浜、三鷹(30~50km)位の距離は時速
5㎞で一休みもせず楽しみながら歩く。
1,C型肝炎で死ぐくらいなら好きな山で天国に行きたい。

北穂高.jpg
奥多摩の山々,アルプスの連山(北アルプスの最高峰、奥穂高岳、
前穂高岳、北穂高岳、西穂高を中心に)を毎週一人でもくもくと
     登山した。 どんな険し岩場、絶壁であろうと少しの隙間があれば

     元気に逞しく生きている草木に勇気づけられた。誰が造ったか
     知れないが自然は何とも不思議,都会では味えない美味しい空気、
     森林浴、 登頂から 眺める雄大な景色は人生最高の喜び。

食べ物は2~3~10日位食べ無くとも生きていけるが
     空気は10分も吸わなかったら死んでしまう、それくらい大切、
山々を眺めながら胸いっぱいに吸い込む事が大切。担当医

からはそんな無茶くちゃなことをすると命がなくなってしまうと忠告
されるけど。でも不思議にもC型肝炎患者のなかで私が一番元気
1, 昨年は旧東海道を何とも言えない自然の不思議な光景を眺め

ながら京都3条大橋まで17日間[1日30KM費用30万円]かけて歩いた。
1,余計な薬は出来るだけ飲まないことである。 医者にここが痛い、
     あそこの調子が悪いと云うと検査して直ぐに薬を出す。

 だんだん薬の量が増え,何れあっちもこっちもいたる各臓器,細胞が悪くなる。
     従ってよほどのことがない限り、医者に余計な事を言わないことである。
     やたら検査 やたら薬を出す医者に注意!!薬をあまり飲まさない医者にかかれ!! 
    1、いつまでも仕事[三味線作り]を続けること

三味線2.jpg
   
   1、病院に行くにも往復8KMを歩いて行く。
     医者は乗り物に乗って、奥さん、子ども付き添えと
     一緒に来ないと駄目と怒るけれど!!

   1、今年の春薬を止め、サウナ、水風呂に入って運動をしたら、たちまち
     元気はつらつ、若いころの元の元気な体に戻った。まつたく夢のよう!!
   1 C型肝炎、病気のことなどくよくよ考えこまない事。

  こうした体力作りが難病C型肝炎に負けない、
   強い体力健康を維持しているものと思われる。
   安藤久蔵さん(物凄く元気な怪物じいちゃん104歳)のように

   100歳以上元気に長生きして、出来れば110歳以上長生きする
   目標が出来た。寝込んだらさっさと天国に旅び立ちたい!!

  吉澤聖路加.jpg
 
M総合病院の担当医師曰く
“Yさんみたいに元気なC型肝炎患者は診たことない。
  殆どの患者はどんなに点滴、注射、服薬他いろんな治療しようとも、
  肝硬変、肝がん、認知症,腹水、むくみ、黄疸他いろんな生活習慣病

に罹り、心臓がどきどき、血便、いつも頭がボ~ッとして晴れず、ヨボヨボ
 ふらふら歩き、終いに寝たきりになっていずれ他界する。本当にC型肝炎
 なのであろうかと何度も入院して検査、担当医のみならず数人の医師が

 診察したが数値(450~500)は間違いなく重症のC型肝炎である
 如何してそんなに元気なのか分からない々々、理解に苦しむ、
 不思議なC型肝炎があるものだね、”と医師は首をかしげる。

C型肝炎検査結果表
1C型肝炎.png

数値500もあった重症中の重症の難病C型肝炎が治った!!
2015年8月26日の検査結果は
AST28  ALT13 ウイルス検出されず 正常
肝がんマーカーAPP3.1異常なし

担当医”こんな信じられないこともあるんだねYさんは
凄いね、今まで過ってなかたこと何とも不思議“と溜息
“念のため10月中頃もう一度再検査してみましょう“

三味線1.jpg


104歳のじちゃん歌って、踊って健康長寿の秘話!! [やたら薬を飲む人は脳細胞、臓器体力が衰える]

7月10日小平市高齢クラブ連合会 50周年記念大会
ルネこだいら 大ホールにて盛大に開催された。
高齢功労者の表彰式の後レクダンス、コーラス、舞踏、

タコチャング・ユニットによる歌とトークショー等アトラクション
では各高齢クラブの皆さんの芸能が披露された。
安藤タコチャン.jpg
最後に安藤久三さん(104歳)がタコチャング・ユニットの
若い皆さんと歌って踊って、健康長寿の秘訣のお話!!
聡明で凄い体力の持ち主,超人安藤久蔵さんの迫力に

会場の皆さん、会場が割れんばかりの大拍手喝采!!
わあ~わあ凄い々々の大感激!!
何で104歳にもなってこんなに元気なのであろうか?

会場の皆さん“こんなに勇気ずけられたことはない、俺も,私も
100歳以上生きる望み、人生の目的を与えて貰った、
安藤さんのように元気に長生きしたい!!

ボケて、気が狂い、わが子も分からずチューブ人間になって
腐ったタコ、イカのようになって何年も々々生き長えたくない、
あれは余りにも哀れ、残酷すぎる!!
安藤さんと.jpg
“隣の席にいた70歳前半のおばあちゃん
[孫に連れられてようやくやってきた]
あっちが痛い、こっちが悪いと病院通いして薬飲んでいたら、
薬の量がどんどん増え、朝昼晩手のひら一杯の薬を飲む。

体の至るところが痒く、あれ食べていけない、
これ食べてはいけない,殆ど食べるものがない
悲しいかな食物アレルギ(食べ物地獄、薬アレルギ)

何でも美味しく食べられる人が羨ましい。
近頃はねんがらねんじゅう入退院を繰り返し、
良くなるどころか物忘れも酷く、ふらふらヨボヨボ、転倒骨折

頭の天辺から足の裏まで各内臓,関節、筋肉至るところ悪くなり、
とうと腎臓も悪化、腎臓透析しなければならないか?と云う”
E4B880E980A3E99A8A[1].jpg
安藤さんの健康法
1、 毎朝近所の若者達と2万歩、3時間15分のウオキング。
[杖はいまだ使用せず]
2、 今もコーヒ豆小売り、卸を経営、近所のみならず、
全国から一目会いたい、あやかりたい、パワーを貰いたいと
つぎからつぎえと買いに来る人たちにいろんな人生話を
しながら殆ど椅子に座ることなく、立ちぱなしで応対する。
大量注文は仕事の合間をみては5Kmや10Km位は自転車で配達。
3、 月に数回30~60人以上引率してハイキング、花見、山登り、
それに人生観、健康長寿法の講演会。
4、 銚子で長い間漁業を経営していた事もあって魚中心の食事。
5、 体の調子の悪い時は生姜湯中心の自然療法。
6、 殆ど病院に行くことはない、薬と云う毒をやたら飲んで
健康長寿はあり得ないがモット。
7、 何事をするにも強い精神力が一番大事!!
     その他
小平にて安藤.jpg
104歳の安藤さんは何処に居るのであろうか
仕事、運動して、薬を飲まないから脳、細胞、臓器、
筋肉が衰えないからいつまでも若々しい!!
70歳後半~80歳位に見える!!安藤さん中央


認知症がどんどん増える原因は高齢者が増えているからと
云われている、ところが100歳以上健康で元気に長生きしている
方々は薬を飲もうにも病院も薬屋も無い山中の村々、離島又は

都市部に住んでいても薬を飲まない方々で、お向かいがきて
天界するときは桜の花が散るがごとく大往生する。
100歳以上の方々が6万人以上になったと云われている。

その殆どが高度医療の延命治療によって生かされている方々で、
我が子供の顔もわからず、5年も10年も何年も々々も
ただ只管に寝たきりの哀れな方々である。



元気なじいちゃんばあちゃんは薬をのんでいない!!福井県長寿トップ!! [人間は100歳以上生きられるように造られている]

じいちゃんばあちゃん.jpg
        

健康で長寿の秘訣”8年前よりブログに連載してまいりましたが
検索数100万、多くの方々に愛読していただき、誠に有難うございました。
母も昨年の2月風呂で尻もちついて入院してから日に々々体力は

衰えてはいますが、お蔭様で元気に108歳を迎えることが
出来ました。大勢の方々からその健康法を出版してはとの要望もあり、
この記念に分かりやすくブログを約10分の1に整理、4月より出版する

ことになりました。我が国は医学薬学介護の進歩により、平均寿命が
延びたと云われていますがはたして健康で元気に長生きして、
安らかに天寿出来るのであろうか?医療費、病院、医者、薬を

増やせば増やすほど癌、認知症、糖尿病、アレルギー他いろんな
生活習慣病がどんどん増え続け、あげくの果てには哀れにも気が狂い、
チューブ人間になって何年も々々もただ々々生かされ続ける。

平均寿命は延びたと云われてはいるが自分で何もできない
不健康寿命が長すぎる[男性9年女性13年]。

癌、認知症他重症患者だらけの高齢化社会と云って過言でない。
元来人間は100歳以上元気に長生き出来るように神様は創っておられる。
如何したら100歳以上元気に長生きして、天命が尽きた時桜の花が散るがごとく
極楽大往生できるのであろうか?参考になれば幸いです。

文芸社 東京都新宿区新宿1-10-1 03-5369-2299
 書店、電話、ネット、クロネコヤマトブックサービス0120-29-9625
 に申し込みください。

天の橋立て.jpg
         ”天の橋立”山頂にて

私が子供の頃から母は“健康で元気に長生きしたければ出来るだけ
薬を飲むな、飲んでも早いうちに止しなさい。飲み続けていると
其のうち飲む癖[依存症]になり、手を切ろうにも切れなくなる。

何れはあっちもこっちもいたるところが悪くなり(手足膝腰が痛み痺れ、
各内臓)、薬を飲む量がどんどん増え、呆けて、気違い[認知症]になる。
終いに子供孫の顔も分からなくなり、寝たきりになる。薬を沢山飲んで
健康で長生きはありえない“等と口癖のように云い続けた。

敬老の祝い.jpg
敬老の祝い [2~3ケ月ほど前から車椅子に乗るようになった]

知人、親戚のみならずわが子までに馬鹿者、気違い扱いにされた.
この度母が福井県長寿NO1になった。天動説か?地動説か?
太陽が西の空から上るような全く非常識な話である。

(注) 本当に必要な薬は止めないで下さい!!
     でも飲む必要もない余計な薬を一杯飲んでいる場合がある、
     必要でもない薬は100害あって1利なしである
    

便秘、血便、痔解消法!! [言っちゃ悪いけど以前には何時あの世に逝ってしまう]

                       
私は中学2年の時 蓄膿症の手術、20歳の頃から胃腸、便秘薬、
脳神経薬、痔の挿入薬、、、使用するようになった。
30歳前後から、一層体の調子が悪くなっていった。

何時も腹がもたれ、食欲がなく、顔色が青白く、目が窪み、コメカミが痛み、
口元あたりが痺れ言語障害、手足の指が痺れ、冷たく硬直、冬の寒い日など
歩くと足指の根元がビリービリーッとして今にも折れそう、蓄膿のせいか

歯肉が腫れ、かたッぱしからが抜け、35歳前後には総入れ歯、毎日トイレ
に行くと、便秘、肛門に膨れものがあり、 少し切れ痛く、血便が酷く、
ビュー々々っと出る鮮血、ドロン、ポトンと真黒い血!!

近所の個人医者2~3軒、(d)総合病院、(t)大学病院と駆けずり回り、
薬をいっぱい貰ってきては3食ごとに飲み、飲めば治ると思い、
外出のときなどはリュックサックに薬を入れ、持ち歩き、薬を離すことは

なかった。でも だんだん悪くなるばかりでち~とも良くならず!!
そのころ私は春日部市一ノ割に住んでいた。母は4番目の息子が生まれ、
顔を見に田舎から出て来ていた。当時春日部は水洗ではなく、

汲み取りトイレだった。私は要をたした後出血した痕を見られたくなく、 
トイレットペイパをいっぱい使い飛び跳ねた血痕を隠したのですが、
隠しきれなかったのです!!

母はその様子を見て、
  随分血便が出ているね、食べ物と運動他風呂、温泉等で体を温めなさい。
血管を広げ、血流を良くすれば、体力が付き、病気に対する免疫力が
強くなる。兎も角騙されたと思って、やつて見なさいと云われたのが
1、 血液のアンバラスを整える事が大事、夜寝る前、朝起きた時など寝床で
  足上げ運動をして血流を良くすること、足上げ運動すれば 血液の流れ、

  バランスが良くなり、よく眠れるようになり、朝も30分から一時間は早く
  起きられるようになる。
2、胃腸の辺りをテレビを見ているとき、仕事の合間、信号待ち,エレベータ―の
  中であろうと兎も角少しの時間があれば指を腰から臍にあてがい、お尻を軽く
  振りながら、一日200から500回(信号待ちでも30~50回は出来る)揉むと良い。
   [尻振りダンス]

1、朝起きたら蕗、ドクダミ、イタドリ、竹子の皮、米ぬか他山菜、野草を煎じて
  ジュースの汁を作り、野菜の切はし、果物で無農薬ジュースを作ってペットボトル
  に入れ、飲みながら散歩、腹に力を入れ大きく深呼吸して、ペットボトルで腹部、
  患部を揉み々々歩く[種も茎も全て]。

2、冷たい食べ物、飲み物等で体は冷やしてはならない[死人は冷たい]。
  必ず食べ物は温めて体に入れること。カイロ、湯たんぽ、電気毛布、暖房機で体を
  温める。暖めれば血管が広がり、血流が良くなり体調が良くなる。

 そのころからだんだん体調が良くなり始め、薬も少しずつ減らした。    
 あれだけ出ていた血便も出なくなり、 便秘、足の指の痺れ、言語障害、

 コメカミの痛みもじょじょうに無くなり、食事も何を食べても実に美味しく、
 近頃では逢う人逢う人、“随分顔色がいいね、髪の毛も以前より黒くなり、 
 姿勢もピンとしてすごく元気そうですね!!

言っちゃ悪いけど以前には何時あの世に逝ってしまうのか
と皆噂していましたよ”と言われる様になった。

備考 その他の便秘解消法
 牛乳、ジュース、お茶をペットボトルに入れ飲みながら早歩き、大根おろし
 にお酢を少々入れ、お茶ずけ、ご飯に卵をかけて食べてからウオキングをする。


 注意2007-8-8の記事を訂正

認知症の主な原因は薬の乱用か? [薬の効能と怖さを認識せよ!!]

4月28日施設に行った。玄関で“またお世話になります”と挨拶した、
職員 お宅のおばあちゃんは具合が悪いと先ほど介護士に連れられ、
    病院に行きました。

直ぐに近くの総合病院に駆けつけると点滴をほぼ終わるところであった。
私 看護師に何の点滴ですかやたらと薬を使わないで下さい。
よほどのことがない限り、薬など使わなくとも治ります。

  母が今日まで健康で元気に生きしてこられたのは、
  病院に罹らず、薬を飲まなかったからです。
看護師 脱水症状なので水分を補強しました、中にはブドウ糖他

  多少栄養薬剤が入っていますが。
私 先生にお会いしたいのですが。
暫らくして。

看護師 どうぞお入り下さい。
医師 息子さんですか、おばあちゃんは精密検査の結果は非常に
  健康体の様子です、ただ心臓波に多少異常波があるようですが

  以前撮った波動と変わっていませんのでそんなに心配することはないでしょう。
私 こんなこと言って申し訳ありませんが、 母は今日まで健康で元気に
  長生きできたのは“健康で長生きしたければ、薬を飲まないこと”
 
  “薬をやたらと飲んでいると薬依存症になり、ボケて、
  気違いになり、其の挙句色んな病気にかかり、寝たきりになる、”と云うのが
  モットで長い間生きてきたのです。従って本人が希望しない限り、

  今後やたらと余計な必要でもない薬を飲ましたり、注射、点滴
  をしないで下さい。  その結果起きた責任は私が負います。
  けして先生に責任追及いたしません。

それから施設に戻った。
母は部屋にもどると直ぐにベエットに寝たきりになった。
幾ら経っても起きようともしない。夕方食事をしたらと起こしても首を振り、

食べたくない、胸がむかむかして、吐き気がすると食べず、
口を開けて寝てしまった。翌朝も寝たきり、幾ら起こしても、
起きようとしない。昼頃になっても起きようとしないので、

叩き起こしたらようやく目をさました。御飯を食べないと
体力がつかないと薦めても、ほんの少し食べたきりで胸が
むかむかして食べたくない。それに目眩がすると云いだした。

 [長く寝ていて急に起きれば眩暈するのは当たり前] 
その旨を介護士に話したら、
看護師は早速血圧と体温を測りにきた。

看護師 多少体温が高いようです。37.4度です。
アイスノンで冷やしましょうと額と脇下にあてがおうとしたので
私 申し訳ありませんがアイスノンで冷やすのは止めて下さい。

看護師 何故ですか体温を下げないと。
私 母は体を冷やすと万病のもとと嫌がります。後から私が温湿布
  で暖めますから大丈夫です。熱いコーヒ牛乳、雄と放し飼いにした

  卵をご飯にかけて食べれば治ります。
看護師 そんなことしたら体温がもっと上がります。止して下さい。
   如何してそんなことするのですか?そんな馬鹿な!!

私 アイスノンで冷やすと血管が委縮、血流が悪くなって,
    返って熱が上がります、特に後頭部など絶対に冷やしてはならない。
  そんなことをすると血液が脳に行かなくなり、脳障害、認知症の原因になります。

  温湿布を額、後頭部、わき腹、熱のあるところをすると血管が広がり、
  血流が良くなり、体温が下がります。"体は暖めれば病気は治る”
  母の健康法の一つです。 私の大事な母です、私に任して下さい。

  そして温湿布すると体温が下がってきた。
暫らくすると。
看護師は先生の指示ですと目まいの注射と点滴を始めた。

すると母はまた寝たきりなった。
そんな事を3回ばかり繰り返していたら、
母はうわごとを言い出し、家と施設と勘違いしたり、いないもしない鳥が

窓際いるとか、人影を見て仏壇があるとか幻覚、せん妄症状がおきた。
それに銀行通帳、お金をどこに置いたか殆どのことが忘れてしまい。
何を聞いてもちんぷんかんぷん何を言っているかわからなくなってしまった。

それにトイレ、着替えも何もかも自分で出来なくなった。
母は107歳になっても記憶力がよく、今日まで一度も幻覚になったり、
物忘れすることはなかった。点滴、目まい注射を数回しただけでこんなこと

になるとは全く驚きである。勿論薬など殆ど飲んだ事の無い母にとっては
余りにも効きすぎたのかも知れない、医学界はどんどん増え続ける何とも
不思議な認知症の原因は高齢化社会になったから

とか原因不明とか遺伝とか言っているが、日頃呆け、気違い、認知症の最大の
原因は薬の乱用,特に痛み止め、眩暈、睡眠、鬱、、、、とう脳神経精神科系薬は
特に怖いと云い続けた母の持論が正しいと云う事が再認識された。

食事.jpg

私 看護師に何度も々々母は薬が大嫌い、無理やり薬を飲ませたり、
  点滴、注射はしないで下さいと何度もお願いしたが熱烈な薬崇拝者の
  医者看護師にはその意味がよく理解が出来ない様子であった。

  兎も角点滴、注射を止め、1日半以上経過すると意識がだんだん
  はっきりしてきた。銀行通帳、お金のあるところも思い出し、
  ご飯も食べるようになった。注射、点滴をもう数回やっていたら、

  これきり何もかも忘れ、寝たきりなって点滴、チューブ人間になって
  無残な姿で何年も何年も生きながえるのであろうか、一体全体
  どうなるものかと一時は腹立ちさと心配で一晩中眠れなかった。

母も私も改めて薬の怖さを思い知らされた。母は“薬は怖い々々と
思っていたけれど、やはり薬程怖いものはない”もう医者、看護師から
クスリを薦められても断固として断ると云い続けるのであった!!

それにしても医者は薬の危険性、恐ろしさ知らないのであろうか?
何度もかんでもいい加減安易に注射、点滴などしないで欲しい!!
見舞い.jpg
東京から見舞いに駆けつけてくれた学生時代の友人夫婦

どんどん急増する認知症を何としても食い止めたいものである!!
医者は人さえ見れば、ろくに問診もせず、顔色もみず、薬を使うべきかどう
かも十分考えもせず、パソコンを覗き込んで何でもかんでも薬を与えるな。

薬も必要、でも薬ほど危険な物質はないと云う事を医者も国民も認識しろ!!
特に点滴、注射などやたらとすべきではない!!
薬の扱いを間違うと大変、やはり認知症の最大の原因は薬の乱用か?

どんなに認知症予防対策新薬開発と大騒ぎしようとどんどん増え続けるか?
やはり麻生元総理が発言したように”医者は社会的常識が欠落している”の
であろうか?それとも金儲けのためにはしょうがないのか?
薬を乱用する医者の人格を疑う!!

備考 温湿布のやり方
  熱湯をタオルにかけ、軽く絞り、買い物ビニル袋2~3枚に
  入れ結ぶ。30分~1時間は保温する。




車イスには乗るな!!自分の足で歩け!! [体を動かさないとたちまち体力が落ちる]

2月14日施設の風呂場で足を滑らし、尻餅をつき、怪我をした。
大したことでもなかったが、大事を取って直ぐに近くの総合病院
入院させたとの連絡があった。

せいぜい1週間ぐらいで退院するのかなと思っていた。
その後病院、施設に何度か電話して様子を聞いてみたが、
いっこうに退院する様子もないので3月21日に病院に行った。
車椅子.jpg
見たところ相変わらず元気そうであったが足の筋肉も衰え、
ぶよぶよである。トイレ行くにも、リハビリに行くにも、風呂に行くにも、
食事に行くにも車椅子。歩行器で歩くものならヨボヨボ、

ふらふら酔っ払いが歩いているようである。
入院する40日程前までは押し車で1万歩や1万5千歩位は平気、
施設で一番元気であったのに、年寄が怪我をするとたちまち歩けなくなる

とは聞いてはいるが僅かのうちにこんなに筋肉ががたがたに衰えるものか
と驚きである。一日入院すると3%体力が落ちる、一日も早く退院しないと
寝たきりになると云われているがあまりの酷さに吃驚した。

リハビリ、ストレッチ体操は午前中2回、午後2回一日合計4回、
それに入浴、充分すぎるほどの治療である。
万歳.jpg
それにも拘らず如何してあろうか原因は何であろうか?
それに“お大事”にとベエットで安静に寝たきりである。
余りにも患者を親切に大事過ぎているからであった。

早速私はナスステションに行って、職員の皆さんに
私 車椅子には乗せないで下さい。歩行器又は押し車
   で出来るだけ母自身の力で歩かせて下さい。

   着替え、トイレ、バットの取り換えも出来る限り自分でするようにして、
   看護師さん介護士さんリハビリ師さんはあまり親切に手出ししないで下さい。
   そうしないと何時まで経っても体力が回復せず、
   何事も人様頼みになって何事も出来なくなります。
リハビリ1.jpg
それに母にも何事も人様頼りにならないように、何事も自分でするように、
リハビリで習ったことは部屋で予習復習しないと体力が回復しないと忠告、
母も又体をもっと動かさないといけないと思っていたようである。

見る見るうちに体力が回復、歩行器で歩く姿も足取りが確りしてきた、
ストレッチも自分で積極的遣るようになってきた。
常日頃運動をしてきた母は運動神経が良い。
風船投げ.jpg
職員も入院している皆さんも口を揃えておばあちゃん
”凄いね々々々、玉投げ、風船突き他何をやってもうまいね、
確りしているね”と云われるようになった。

入院患者中一番年長者で、たった一人薬を飲んでいないが
入院患者中で運動神経が最もよく、回復が早い!!
皆さん驚きである!!

看護師、リハビリ師さん口揃えて 如何しておばあちゃんは薬も飲まないのに
元気に長生き出来るのですかね?全く不思議!!
他の皆さん幾ら早期発見、早期治療と何ヶ月も精密検査して
病気を見出し薬を飲んでも膝悪い腰痛い、頭痛い、心臓悪い腎臓悪いと

青白く顔色も悪く、手足痺れ、ボ~ツとして何やる気もなく無気力、
運動神経も全然鈍い、しかも薬の飲む量の多い方ほど酷い!!
“薬を飲まないおばちゃんの様に元気な方は一人もいないわ”しかも親子の

年齢差があるのに、いつたいぜんたいどういうことなのかしらん、
今まで教わってきた素晴らしい最先端医学薬学の常識では
全くよう分からないわ!!病院に罹らず、薬を飲まないおばちゃん方が
全然健康で元気!!なんだか狐につままれているみたい!!全く不思議々々!!

医療費の多い自治体ほど生活習慣病が多く、短命? [最先端医療は健康寿命を延せるか]

全国都道府県別平均寿命、 健康寿命、区市町村別平均寿命、
不健康寿命、100歳以上の 超高齢者統計と医療費統計との

関連をどんなに調べてみても医療福祉と馬鹿騒ぎされているほど
病院医者薬が素晴らしい科学であると云うデータが見当たらない。
東京医科歯科大.jpg
それどころではなく高度先端医療の中心地東京山手線内並びに
台東墨田江東区等城東地域、大阪市始め都市部又は摩天楼の様な
大学病院総合病院が立ち並び、医者が多く医療費の多い地域ほど

癌認知症脳神経精神疾患腎臓病アレルギー他生活習慣病が多く、
ヨボヨボふらふら,自分の事が何もできない介護年数が長く、。
わが子の顔すら分からず、寝たきりで只生かされているだけの

チューブ人間が多く不健康寿命が長いのに比べ、病院らしい病院もなく、
医療費も少なく、薬を飲もうにも医者がいない、山々に囲まれ空気、
水が綺麗で、緑が多く、隣の家に行くにも坂道の多い県境の山村、離島の

住民の方が健康で長寿である。男性は北アルプスの山々に囲まれた
長野県松川村、伊那辺りの山間の村々の住民と医療費、病院、ベエット数、
医者の多い大阪市の西成区他各区とでは9.8才もの差異がある
山村.jpg
“お医者さんも薬も必要だが、健康で元気に長生きしたければ出来る
限り我慢して薬を飲むな、必要でもない薬をやたら飲む癖にするといずれ
脳細胞が破壊され、薬を飲まないと生きていけない依存症薬中毒に罹り、

薬と手を切れなくなりボケて、気違いになる。何れ癌、認知症腎臓病、
神経痛、アレルギー他いろんな生活習慣病に罹る”“野山仕事、運動、
体を良く動かす人は強いよ、一にも二にも三にも運動が大事、自転車、
自動車、電車、バス、にはできるだけ乗るな、神様仏様から貰った足で歩け。
薬の飲み過ぎ.jpg
運動は何事にも勝る””運動もせず、ここが悪い、あそこが悪いのではないかと
病院ばかり通って、のべつ精密検査、薬を沢山飲み、仕事もせず、
運動もしない人は健康で元気に長生き出来ない。自然を化学変化させて

造られたアンバランスな危険な薬をやたら飲んで健康で元気に長生きなど
あり得ない、そんなことぐらい頭のよいお医者さんは知らないわけがない、
兎も角薬中毒、依存症に罹らないことが一番大事だ“と長年

[50~60年以上前から]人様に笑われようが、気違いの様に言い続けた母
[107才]の持論は正しかったようである。
前理.jpg
従って今まで記載してきた絶妙に調和のとれた自然の法則にしたがい
 目的に向かって、何かをしょうとする精神力意志気力=健康の99%は
    脳神経にある。脳細胞が破壊され、何する事なく気力がなくなったら

   すべてが駄目になる。肉、魚、野菜、果物、海藻、海山川のバランスのとれた
   化学物質の含まない、 安心な食べ物を神仏、全ての事象に感謝を込めて
   美味しく戴く。自然の食べ物に 何一つ捨てる物はない、特に残り汁は

   全て頂く事。 それに何と何を食べた時、 どんな運動をした時、どんな
   モミモミ体操をした時、体の調子が如何 体調変化したか常に注意深く
   観察して、記録しておくこと。
ヨガ.jpg
テレビを見て居ようと、トイレの中であろうと、電車、バスに乗って居ようと
例え信号待ちの時であろうと、 どんな時であろうとどんな処でも屈伸運動、
  間接運動、体を動かすこと。 楽をするな、エレベター、エスカーレターに乗らず

  足で上り下りすること。俺は仕事が 忙しくて運動をする暇がないと云う事はない。
” 国際 聖路加病院元院長の日野原さん[102歳]の講演を3~4回聞いたことがある
  講演中椅子に座ることなく、首を曲げZ型スタイルでテーブルに手もつかずに1時間

  以上手振り、足を絶えず 動かし、ユーモアを交え話し続ける体力は凄い、疲れると
  机,椅子を利用して 腕立てをする、すなわち講演しながら運動している”
  大概の医学者は何々の物質が欠乏、何々が悪くなったから何々の病気になる

  従ってそれに対応した薬を研究開発をするという講演がほとんどであるが
  ところが日野原先生は人生の終末、人生論についてはお話しされるが、
  薬についての講演を聞いたことがない。そのことは何を意味しているのであろうか?

ロコモ.jpg
 指圧、マッサジ、気功、鍼灸、お灸、ヨガ、太極拳、宗教、、、、バイブレタ―他
色んな健康器具等で自分に適した色んな健康法をすること。
 何が何でも医者と薬に頼る熱狂的な医者、薬信仰から目覚めること。

   医者、薬信仰者に健康で元気に長生きしている方はまずいない
親切そうに やたらと無駄な薬を出したがる医者,猛烈な利益を追求する
   製薬会社の猛烈セールスマンのような医者に注意、

   ”副作用のない夢の薬などない!!医者、薬に期待しすぎるな!!
   薬を飲むなとは言わないがインタネットなどで薬の効能と副作用など
   よく調べるのも一策か?
薬.jpg
 殆ど90%以上やたらと病院に行かなくとも薬を飲まなくとも
健康で元気に100歳以上長生き出来るように人間の体は
実に超精密、神秘に造られているようである。

[100歳以上健康長寿の方達は殆ど薬を飲んでいない、
やたら薬を飲んでいる人に健康長寿者はいない]

103歳なってもコーヒ豆経営する安藤久蔵さん、    毎朝3;30分2万~3万歩のウオキング!!安藤久蔵.jpg
 老後は適度の仕事、社会活動、ハイキング、旅行、ダンス、音楽、
観劇、 将棋、碁、パソコン、、、等楽しむ。
 即効力のある薬も必要、でも出来るだけ薬中毒依存症にならないよう注意!!
 其の他

それに対し医学、薬学は素晴らしい化学[科学]と錯覚して、
立派な病院を立て、医者をどんどん増やし、新薬を躍起になって
開発しようと、毎年1兆円以上の医療費をどんどん増やし、

国民医療費は年間40兆円以上と膨らみ続け、国家財政を
破綻させても、後世に1、017兆円以上の負財を残し
赤ちゃんから老人含めた国民1人当たりの借金は約850万円)、

  [一家族4人とすると国の借金だけで3、400万円]
   しかも今後ますます急激に増え続けると言われている。
財政の悪化によって国際的な信任を失うと国債の金利が急上昇
にでもなったらどう対処するのであろうか?
何とか今さえ良ければいいと云うものではない。
k国の借金.jpg
!!増え続ける膨大な借金を如何する心算か、後世に残す気か!! !!医療政策に最大の原因!!医療改革を急げ!!

薬と手を切れない薬中毒、依存症が増え、癌認知症他色んな
生活習慣病が急増する、しまいにボケ、気違いになって寝たきりになって
5年も10年も15年も生き長らえる不思議な最先端医療である。

薬々と薬にやたら頼り過ぎると今後ますますこうした介護が
必要な不健康な高齢者が増えると思われる。
医療費が多い国、自治体ほど癌認知症、鬱病他脳精神病、

心臓病腎臓病、奇形児、知的障害者、奇病難病が多い、
その代表が日本である。[中国も近年0~30年間に
日本と同様な傾向である]
医療費1.jpg
それが国家の推進する薬を中心にした最先端医療である。
こんなバカゲタ医療政策を続けていると10年20年30年すぎには
年間100兆円200兆円300兆円と膨大な国民医療費を使おうと

どんどん寝たきり重症患者が増え続けることになる。
[ちなみに国家一般会計予算は約96兆円、内国債返済利子44兆円]
高齢化社会になったから癌認知症糖尿病腎臓病他生活習慣病が増え、

寝たきりが増え、医療費がかさんで国の借金が増えると云う医学界の
主張は大変な疑問である。創薬新薬の開発、医者も薬も必要、
だがやたらと何でもかんでも不必要な行き過ぎた薬の乱用による

薬中毒医学薬学迷信から早く目覚めよ、そんな馬鹿げた医療政策、
悪夢から脱却をすることである。
健康は医者薬にやたらと頼り過ぎるな!!自分自身で守れ!!

真の健康とは真の医学とは如何あるべきか如何すればいいのか
医療政策の変革を急がなければならない。
微小癌.jpg
それには医療費を毎年1兆円ずつ減らし、今後30年間で医療費を
3分の一に減らすべきである。無理なようだが薬の乱用による薬中毒、
依存症を無くせば不可能ではない、そうすれば健康で元気に

100歳以上長生きする理想の健康長寿社会がおとずれるものと思われる。
それには保険制度の改革、医者の監視、再教育、健康診断数値の
変更他内視鏡、医療用ロボット健康機械、器具他色んな高精度電気
精密健康医療機械器具等の研究開発に期待したいものである。


山村、離島が健康長寿!![長野松川村]、[沖縄北中城村] [大学病院多い都市が短命[大阪]]

東京、大阪はじめ都会型はこの類に属する。
東京、大阪の健康寿命と平均寿命差位
100才、医療費との関連。

大阪、東京.png
医療福祉と騒がれるほど医学、薬学が本当に素晴らしいのであろうか?
世界的にも最先端医療が最も進歩していると云われる東京、大阪は
どの部門においても下位、特に健康寿命、100才以上が最悪

であることは残念でならない。ただ東京の平均寿命だけが
平均並みであるが介護年数が長すぎる。自分のこと何もできず、
寝たきりの方が多いと云うことを表している。

東京でも大学病院、総合病院が特に多い山手線内の13区
及び城東地域は最先端医療の中心地、果たして健康長寿であろうか?
最先端医療はいろんな生活習慣病に罹ても、ふらふら,ヨボヨボになっても、

何とも不思議な幻覚症状になっても、気違いになっても、寝たきりになっても
何年も々々生き長えられる不思議な驚異の医学薬学である。大学病院、
総合病院近辺に住んでいる住民で100歳以上健康長寿の方にあまり

出逢ったことがない。仮に100歳以上の方がおられても殆どチューブを鼻、
胃に差し込んだ寝たきり人間である。
桝添.jpg
“医療福祉” 最先端医療“急増する超高齢社会”
と熱弁をふるう添東京都知事!!

どんなに膨大な医療費をつぎこみ,人間ドック、健康診断、精密検査をして
CT,MRA他高度医療機器機械に罹ればかかるほど福島の原発被害ならず、
被爆被害は甚大である。抗がん剤はじめ即効力ある薬といわれる薬ほど

熾烈な副作用によって自然治癒力、免疫力、体力をがたがたに消耗させ
命が縮まる。癌認知症精神病アレルギー腎臓病他色んな生活習慣病が
どんどん増え、金ばかり掛かる大金食い虫、医者、薬に依存する

チューブ化け物人間になって寝たきり、医者、薬、介護士に頼りながら
生きる薬中心の哀れな高度先端医療福祉社会は残酷である
[東京、大阪、都会型]

我々の望む理想福祉社会は健康で元気に100歳以上長生きして
生涯現役で働き、楽しく旅行、ピンピンコロリンと眠るがごとく天国に旅立つ、
金の掛からない健康超高齢者化楽園福祉社会である
[静岡愛知長野山村、離島型]

都道府県別医療費ランキング
医療費一人当たり.jpg

医療費少ない.png

1、医療費少ない地域は健康寿命も平均寿命も比較的に上位である、
1、岩手県(太平洋側)は医療費が少ないが健康寿命も平均寿命も下位である、
   隣の山形県[日本海側]は医療費が少ないが健康寿命が上位、
   その差位の原因は何であろうかおそらくさくらんぼうの栽培他山形県人は
   外に出て働く時間が長いからだと思われる。
長野県山々.png
1、 アルプスの山々囲まれた無医村の多い長野県は健康寿命、
   平均寿命[男女]共に上位、人口10万人に対する入院受療率が最低。
   入院日数も最短、病院、医者が少ない。

   癌による死亡率は男性全国で最も低く、女性は全国2番目の低い。
   厚生労働省では、バランスの良い食生活が一因ではないかと見ている。
   山々に囲まれ生い茂る森、化学物質で汚染されていない綺麗な空気、

   綺麗な水、綺麗な土、何処に出かけるにも坂道が多いから
   自然と足腰が強くなる。病院に行くにも隣町まで電車、バス1日に2~3回
   しかない、坂道を歩いていくにも1~2時間もかかる、若い者に連れて

   行ってくれと頼むにも都会に行っていない、1人暮らし、大した病気でない限り
   野草煎じて飲んだり、貼ったり、鍬かずいて畑に出て野山川絶景眺めながら
   野山仕事、夢中になって 野草山菜取りをしているうちに不思議にいつの

   間にか自然に治ってしまう。そうした環境に生活している方々は健康で
   長寿で天国に旅立つときは安らかに桜の花が散るがごとく大往生できる。
   それに保健補導員による健康促進運動が大きな一因である。
保健補導員.png
1、静岡県、愛知県、山形県は健康寿命上位、
   平均寿命[女]は標準、介護年数が短い。

1、 医療費が少ない県程健康寿命上位、介護年数
   短く、健康で元気に長生きして、殆ど苦しまず“ピンピンころりん”と
   天国に旅立ち、極楽大往生する!!

1、 医療費病院医者多い県ほど健康寿命短く平均寿命が長くとも
   入院日数も長く、薬ばかり飲まされて、腐ったイカ、タコがベエットで
   長い間生かされているようである。

全国都道府県別平均寿命ランキング
都道府県別 平均寿命ランキング 平成25年公表  。
*平成22年国勢調査による日本人人口(確定数)を基礎資料。厚生労働省公表

平均寿命1.png
平均寿命2.png
長野県平均寿命1位 健康寿命14位医療費47位[最も少ない],
100才は15位。病院、病床数、医者が最も少なくアルプスに囲まれた山間の県。 
医療費少ない長野県は長寿。
医療費[医者、病院、病床数]が多い大阪府は短命(特に大阪市内は例年最下位)
長野平均寿命.png
平均寿命の短い県は男女ともに青森県で、男性が77.28歳、女性が85.34歳。
青森県は男女の平均寿命の差が8.06歳で、全国で最も大きい。
青森県健康福祉部によると、県民は塩分を多く摂取し、冬の期間が長く

家の中にとじこまりがち、運動不足、喫煙率、飲酒率が高い。
それを裏付けているのは厚労省が発表した「平成22年国民健康・栄養調査結果」で、
47都道府県中、青森県の男性の食塩摂取量は2位、喫煙率は1位、

飲酒習慣者の割合も1位、肥満者の割合は9位。
一方で、野菜摂取量は31位、一日の歩数量は46位だ。


(平成22年市区町村別生命表の概況, 厚生労働省)
松川村.jpg
区市町村別平均寿命順位(2010年度)上位50位
長寿日本一は、男性は北アルプスと中央アルプスの山々に囲まれた
病院らしい病院もない山奥の山村、長野県北安曇郡松川村で平均寿命82.2歳、

女性が沖縄県中頭郡北中城村で平均寿命89.0歳。
上位50位以内では、男性は長野県が19自治体と最も多く、
神奈川県と東京都が5自治体と2番目に多い[神奈川県東京は人口が多い]

女性も長野県が12自治体と最も多く、次に沖縄県が10自治体、
新潟県と福岡県が4自治体などとなっている。
男女とも医療費が少ない長野県の区市町村が多くランクインされている。

区市町村別平均寿命順位(2010年)下位50位
下表は下位(ワースト)50位。
最も平均寿命が短い区市町村は、男性が大阪府大阪市西成区で

平均寿命72.4歳、女性も大阪府大阪市西成区で平均寿命83.8歳。
下位50位以内では、男性は青森県が24自治体と最も多く、
次に大阪府が8自治体、北海道が5自治体、岩手県が

4自治体などとなっている。
女性も青森県が11自治体と最も多く、次に大阪府が9自治体、
北海道が5自治体、和歌山県が4自治体などとなっている。

男女とも青森県の市町村が多くランクインしている。
男女とも大阪市西成区が最下位で、男性は大阪市西成区が
3回連続ワースト1位になった。

大阪市西成区は、あいりん地区と呼ばれる日雇い労働者が集まる場所がある。
同様に日雇い労働者の町として知られる神奈川県横浜市中区
(寿町)は下位27位にランクインしている。

これら地域は生活保護者が多く、医療費が無料である、医者は薬を
どんどん出し、彼らは薬を沢山飲めば病気が治ると思い込んで飲む。
従って癌、認知症、脳精神疾患他腎臓病に罹る、腎臓透析患者多く、
医療費がかさむ。病院はぼろ儲けである。

平成22年10月1日現在の全国都道府県別の100歳以上の高齢者数統計         [平成22年度国勢調査より]
100歳以上上位.png
100才以上の方は全国で54000人以上、中国地方から西日本に
偏在している、 東日本では上位15位までに長野県が14位に
入っているだけで全て西方の九州、四国、中国地方で、

6大都市から離れた県、山村、離島に100才以上の長寿者が多い。
平成21年10月時点で、人口10万人あたりの100歳以上の人数は、
全国平均は31人程度、奄美群島は116人以上、(島々が多く、総合病院

大学病院もないが長寿であり、花粉症始めアレルギー患者が殆どいなく、
癌認知症他生習慣病が少ない。
大學病院、総合病院が沢山立ち並ぶ京都市内よりも

山と海に囲まれた町京丹後市は全国平均の2.45倍 京都府の1.94倍 
全国1位の島根県の1.21倍と多い。100才以上の長寿者が少ない
都道府県[人口10万人対する数値]全国最下位埼玉県の4.3倍。
38位東京の2.4倍である。
健康.png
 大學病院、総合病院他医療機関が最も充実している
東京都、大阪府、,,,等他その燐県並びに東北地方が下位である。
 100歳以上の長寿者のみならず、、健康寿命、平均寿命 においても
大阪市、東京都23区、京都市内、、、等都市部は医療費も多く下位の方である。




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