総合病院休診 東京でも深刻!! [医者不足は田舎だけの問題ではない?]
医師不足 医師確保できず。原因は? 新聞報道によると
東京都北区の総合病院が医師の確保できず、
10月末をもって全診療科の診察を休止する。
今月27日から新規患者や緊急患者の受け入れを停止するという。
医師不足を何とかしようと大学病院に応援を求めたが、
大学病院そのものが医者不足で、応援できないと言う。
今まで医師不足による閉院は地方で深刻化していると
報道されていたが都内でもいよいよ深刻化して来た。、、、、、
私は以前から何度も何度も地方だけの問題ではない、
いまに都会でも医師不足は深刻化する,i
いやむしろ都の方が癌認知症奇病難病で深刻なのだ
と訴え続けてきた。
いよいよ表面化してきた。医者が足りないのではない、
軽井沢にて 8月31日
医者も、病院も、薬も国家予算も地方予算も
どんどん増やしているではないでしょうか。
焼け石にみず。
患者が増え続ける原因は薬中心の医療にある。
今朝のテレビで認知症予防には体操運動を
やっていた。運動をすることは大切なことだと思う。
原因は年寄りに脳神経系の薬を服用し過ぎているからである
医者も慎重に取り扱うべきで、患者も慎むべきであると母は言う
兎も角医者も、病院もパニック状態になっているのではないかと
個人的に思っている。
親戚、近隣、散歩仲間、同窓生と何処行っても
医者、薬の批判ばかりしていると、皆に嫌われるから止しなさい、
そのうち医者、製薬会社から訴えられると家族内では言われている。
金儲けのために連載いるのでも、
嫌がらせで遣っているのではない、
間違っているもの、行き過ぎているものは反省して、
直さなくてはならない、勘違いしている場合もある。
私が間違っているのか、狂っているのか?
医者が間違っているのか、天動説か、地動説か知らないが、
母が実証しているのではないかと思う。
飲酒後すぐ赤くなる人は膵臓がんリスク1.5倍 !! [酒、タバコより薬が怖い?]
酒を飲むと顔が直ぐ赤くなる体質の遺伝子を持つ人は,
そうでない人より膵臓がんになるリスクが約1.5倍高いことが、
飲酒と肝臓がんや食道がんの関連性はすでに知らされている。
遺伝子型にからめて飲酒と膵臓がんとの関係が確認されたのは
初めてと言う。飲酒後体内でアルコールが分解されて出来る。
有害物質アセトアルデヒドの代謝能力が、3タイプある。
(1)正常(2)低い(3)殆ど無い、、、、ということに注目。
2001~2005年に膵臓がん患者138人と、
癌でない690人を対象に、遺伝子型や飲酒量を比較調査し、
年齢や生活習慣を加味して膵臓がんのリスクを計算した。
その結果、日本人の約5割を占めるとされる
アセトアルデヒドを正常に代謝出来る人に比べ、
約4割の人は代謝に時間が掛るため、飲酒で顔が赤くなりやすく、
このリスクが1.52倍だった。残りの1割の人は代謝能力が
殆ど無いが、酒飲めない体質のため、リスクは1.09倍にとどまった。
また、正常に分解できない2タイプの人は日本酒換算でⅠ日1合
アルコール摂取が増えると、リスクが3割増すという。、、、、、、、、
以上日経新聞より
農薬、塩分の採すぎ、タバコ、酒の呑すぎ、ダイオクシン、
アスベスト、PCB,高速道路の側、交差点、信号車渋滞場所、
水質、大気汚染、紫外線、放射線、ウイルス、細菌、
遺伝等は病気、がんとの関連、データーは発表されてはいるが、
薬の原因による病気、がんとの関連は発表されていない。
良いとも、悪いとも、ウンでも無い,スンでもない、
厚生労働省は口をとざえたまま何も発表していない。
これだけの量の薬物が病院。薬屋で
販売されているからには何か発表すべし。
薬を5年、10年、15年、20年、30年以上、
孫 曾孫と おばあちゃん 軽井沢にて
5錠、10錠、15錠 20錠以上服用の患者と
服用していない方の比較を発表して欲しい。
若し出来ないのであればその理由を!!
癌、花粉症、喘息等アレルギー湿疹、皮膚病、
腎臓はじめ内臓疾患、血液疾患、神経痛、認知症、、、、、、、、
等益々増え続ける、農薬、薬等化学物質が
主な原因かも? 自然なものに悪い物はないと母は言う。
八月31日 軽井沢にて
胃下垂をこうして治した!! [万病に足上げ運動]
バランスの取れた自然、アンバランスな薬、化学物質!!
胃下垂をきっかけに元気になり、病気に感謝。
母は終戦後まもなく、胃下垂になり、便秘、食欲が無く、腹巻をして、
病院で胃腸,疲労回復薬、増血薬等を貰ってきては飲んでいたそうですが、
何時まで経っても良くならず、むしろ悪化するばかり、
食欲がなく、疲れやすく、足指先が冷たく,こわばった様になり、
睡眠中でもやっている
やせ細り、皆から顔色が悪いね、
お医者さんに見てもらっているの、
など聞かれ、どうしたら良いものかと大変悩んだすえ、
深呼吸して、首から頭部、腹の前後を撫でたり、
揉んだり、足上げ運動をすれば若しかして胃腸が正規の
位置に、戻るのではないかと思いつき
暇があると人目を避け柱、箪笥、壁等に寄り掛って
足上げすると、みるみるうちに足が暖かくなり、疲労が回復し、
よく眠れるようになり、胃腸の調子も良くなり、食欲が増してきたそうです。
そうしているうちに知人からこの頃顔色が良いね、調子が良さそう、
など言われる様になったそうです。
このきっかけに何一つ無駄の無い自然の不思議な調和に目覚め、
自然療法を研究する様になったそうです。
例え草の葉一つでも、一輪の花にしろ、鳥、魚、野山を眺めていると、
人間には到底真似のできない、神秘さに吸い込まれていった。
人間が生きていくに必要なものが何一つ不自由無く全て満たされている、
自然に感謝し、実に絶妙にバランスの取れた自然の法則に従って、
精一杯生きていれば健康で元気に生きていける、
越前海岸
いま環境問題、アトピー、アレルギー、癌、
腎臓はじめ内臓疾患が問題化している、
自然を破壊しているからだ、自動車、工場の
排気ガスは勿論のこと
薬、農薬はじめとするアンバラスな化学物質が
主な原因か?
英国首相 チャチルの第2次大戦時中の私記から. [睡眠薬など飲まなくとも熟睡できる]
睡眠薬など飲まなくとも熟睡できる!!
チャチルが参謀本部指令官だった当時、
戦時下では各戦線の連隊からの連絡、会議、
何時何が起こるか分からない襲撃等で緊張の連続、
永代橋から聖路加病院を眺める。
毎日毎晩殆ど睡眠が取れなかったそうです。
そうした時自分自身に眠れ、眠れと自己催眠を掛けると
20分なり、30分ぐっすり眠れ、疲労が回復したそうです。
普通の人だったら5時間、8時間と
休んでいられるかも知れないが、
軍の最高司令官ともなればそんな悠長な事
いってはいられない、(50年ばかり前に読んだ本から) 都内髄一の名勝?
こうした場合最近の医者、病院はすぐ睡眠薬、頭痛薬、
疲労回復剤だの薬物を使用する。
確かにだんだん手品みたいな即効力あるかのような薬が
開発されているようだが、一般に期待されている程本当に効果があるか疑問、
むしろそれに比例して副作用が酷過ぎる。
(睡眠薬を飲んで転倒、骨折して手術、麻酔、痛み止めが原因で認知症、哀れな姿)
それを実証しているのが薬を飲めば、飲むほどあっちもこっちも
悪くなり、服用量がどんどん増え続ける。
そうした人がどんなにいることか?
病院の薬局で座って見ていると良く分かる。
正面玄関より出入りしている患者より、
裏口から出入りしている患者は凄い量の薬、
スーパーやデパートより繁盛していると思いませんか?
長期に大量に薬を飲まされたら薬から手を切る事が出来なくなる。
体はがたがたになってしまう。麻薬取り締まりならず、
薬乱用取り締まり法、医者の責任を明確すべきか?
厚生労働省、文部科学省のお役人も知らないわけが無い。
何故知らんかおしているのであろうか。
ある方に話したら、政治家も、お役人も、マスコミも
医師会、製薬会社からの政治献金、天下り先に問題が
軽井沢にて 孫
あるから深入りしたくないのではなかろうかという。
そんなもん余計に飲まなくても、
飲まされなくともいろんな自然療法があると思う。
今真剣に考えなければならない時期か?
予防医療という話が最近噂されている、口ばかり?医者、病院を増やせ、
給料上げろばかり?33兆とも45兆円とも言われる膨大な
国家、地方医療予算、そんなに必要なのであろうか?
効果があり役立っているのであろうか?
薬はゴミ箱の蓋!! [自然な食べ物運動で体力、免疫力を付けることが大切]
薬を例えて言えば何でしょうと尋ねたらゴミ箱の蓋。
母は百歳過ぎてもまだまだ脳味噌が衰えていないようだ。
ゴミ箱の蓋とは良く言ったものだ。
まつたくぴったりした言葉だと思う。
要らなくなったものを捨てるゴミ箱の蓋とは!n
人間に不必要なもの「ごみ、
病気」を棄てたゴミ箱の中は
蓋をすると臭くて、
汚いものが一瞬に消えてしまうが
中身はだんだん腐って行く、
翌日蓋を開けるとなお一層汚く、臭くなっている。
最近の薬はだんだん強くなり、服用、塗薬を使用すると、
見事に直ぐ治ったように思えたり、消えたりする。
しかし実際は治っているのであろうか?
治っているものもあるかも知れないが、
時間が経過すると又悪くなる。
その代表選手がステロイド薬でなかろうか?治ったようで、
治っていない、だからだんだん患者が増え続けるような気がする。
本当に治すには薬を服用している間に
体内に入れるもの(空気、水、自然な食べ物等)と
運動で体力、免疫力を付けることが大切か。
医者、薬だけに任せておいては駄目だと思う。
ただし殺菌関係は凄く発展したものと思う。
良い菌、悪い菌もあるそうだが、
殺菌すると良い菌も、悪い菌も死んでしまうし
、自分自身も痛みつけられる。
体力、免疫力を付ければ多少の菌が体内に
新大橋
入り込んでも大丈夫。体内がアンバランスになり、
体力が衰えた時病気になる。
自然なものを体内に入れ、運動して、
血流を良くしておく事が大切と母は言う。
喘息薬の量をこうして減らした!! [皮膚病が消えた!!]
健康で、長生きしたければ薬を飲まない事と叱られた。
25年ほど前から10月末ごろになると咳が出始まる。
マスクを掛けて、隅田川を散歩していましたから、
あきるの市
マスクのおじさんと呼ばれていました。
12年前のことマンション、倉庫を購入しょうと思い、
いい物件がないものかと探し回ったことがある。
不動産会社の社員に案内されて、
部屋に入ると咳が酷く出はじめ、
そんな事何回も繰り返している内に、
夜中呼吸困難に陥り、ついに近くの総合病院に入院した。
点滴、2種類の吸入薬、飲み薬8錠服用、
2ヶ月して調子もおちったので退院しました。
9月入り仕事もいちらんらくしたので、
静養方々と母と一緒にいてやりたくて田舎に帰りました。
何時も野山を散歩したり、山菜取りに行ったり、
温泉に行ったりして二週間程度滞在することにしていた。
食事の後薬を出して服用しょうとテーブルに並べ始めたやさき、
母は"健康で長生きしたければ薬を、
やたら飲むといけない“と言い出した。
私は以前から薬はけっして良いものでない、
使用の仕方によっては危ない物と思っていたのですが、
言われてみると、ドキッとした。薬をどうやって止そうかという気持ちと
医者、薬に頼らなければならないという気持ちが複雑に交差して、
如何したら良いかと迷った。
半年以上も飲んでしまった薬を一度に止めるわけにはいかないので、
ほんの微量ずつ剃刀で削って減らすことにした。
咳が出るか体調は如何かよく気をつけながら続けました。
頻繁にうがいをすること、
深呼吸をすること、出来ることであれば海、山、川、
に恵まれたところに引越しするかそうした環境恵まれたところに
山菜取り方々ハイキング行くと良い。
胸から頭に掛けて常に撫でたり、揉んだりすること、特にわき腹肋骨
の中間あたり、首耳下部、後頭部と触って熱い、硬くシコリのある箇所
重点にすること。
以上に付け加え、今まで紹介した健康方法すること。
気長にやって見て下さい。
お蔭様で最近では吸入薬を使用し続けていますが、
飲み薬は殆ど飲まなくてもすむ様になりました。
薬の量が少なくなるに連れ、
逢う人逢う人から以前は顔色が悪くて、
何時どうなるか心配していましたよ、
最近見違えるほど顔色が良いですね、
凄く元気になりましたね、と言われます。
そうして何を食べても食事が美味しいことです。
備考 私は医者ではありません参考程度にお考え下さい。
医者によっては薬で喘息を押さえ込めという方もいれば、
あまり薬を使用しない方もいるようです、
良くご相談ください。
宗教と病気、幸、不幸現象。 [色即是空 空即是色]
母曰く「宗教は空気みたいなものと」言う。
一見有難くも何でも無い。でも若し空気が無かったら、
一刻も生きて行けない(見えない物、空)
有っても無くても生きていくのにたいした事の無い
ダイヤモンドが高価(見えるもの、色)なのはなぜか。
現在は見える肉体の部分ばかり
重要視して研究されたが、
見えない部分については置き去りにされ迷信化された。
全ての物体に有体と空体がある。
人間の体も見える肉体と見えない
霊体がある。
空気と同じで霊体なくして生きて行けない。
般若経でいう色即是空 空即是色ではないかと思う。
霊体によって幸、不幸、病気等にいろんな
影響を与える。 近年までの概念からすると「信じられない不思議な現象、
医者から見離され、諦めかかっていた病気が
救われた」と聞く。 本当かと調べてみると、まんざら出鱈目でないようだ、
どうせ1人や2人かと思ったら、随分沢山の方がいるのに驚いた。
何故だろう。汚れた空気を綺麗にするのと同じで、
霊体を浄める事によって不幸ごと、病気を癒す事が出来ると言う。
これらの信者に入信した経緯や、その後のいろんな出来事を聞くと、
初めは皆一様に疑っていたそうだ。
いっこうに良くならない病気、不幸ごとに悩み、
良くならなければ止めればよい。良くならなくてもともと、
と考え入信したそうだ。次から次へと今まで考えられなかったような
不思議な現象が起きると言う。こうしたことが急激に沢山の信者が
増えた理由なのかも知れない。
こんなに沢山の方がいるからには事実は事実として
、今こうした研究も急がなければならないだろう。
霊能力者には良く分かるそうだ。
真鶴
しかし見えないものだけになかなか難しい。
難しいからとて迷信扱いにするのは可笑しい。
空気と電波に似ているから、電気工学の研究者が
研究解明し実証されるのではないかと期待している。
電気はプラス、マイナスから出発して、自然界の
陰、陽の原理に似ており、
電気工学の発展を考えると、
最短距離にあるような気がする。
ともあれ母は南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏と唱え、
神仏様のおかけで生かさせて頂いていると口から離さない。
母の「宗教なしには幸、不幸、病気は語れない」と言うのも分かるような気がする。
医者、病院が病人を増幅させているか? [ 薬を沢山飲んでいる人は病弱?]
現在の医療のあり方。再考の必要性ありか?
61歳以上の老人健康診査に行ってきた。相変わらず、
病院は患者で一杯、薬局は薬を貰う患者で行列をなし,
薬を受け取るに30分~1時間掛かる。
何でこんなに薬を売らなければならないのか?
薬を沢山貰って帰る方に聞いてみたら、不思議なことに
20年も、30年も病院通いをしている患者は
どの人も薬を15錠以上二十錠と服用、
顔色は非常に悪く艶が無い、痒く、関節が痛く。
何時も曇り空みたいにスカッとせず手足が痺れて、
身体が揺れ、歩くのが非常に遅く、まっすぐに歩けない。
歩ける方はまだましで車椅子、そうした人は
親、兄弟より薬、医者が神様以上に見えるそうだ。
薬を飲めば病気が治って、薬を飲まなくなり、
健康で元気な体になるかと思いきや、
だんだんあっちこっち悪くなり、薬の量もどんどん増え続けるばかり、
病気が治って薬の量が少なくなったという人はいなかった。
お年は幾つですかとを聞いてみると何と母の子供か、孫の年代、
薬は出来るだけ我慢して飲まないほうが良いと言い続ける、
百歳も過ぎたお婆さんより顔色が悪く、元気が無い、医者、病院が
薬を必要以上に過剰投与することよって病人を増幅させているような気がする。
薬を飲まない百歳も過ぎたお婆さんが元気で、子供、孫位年下で、
薬を沢山飲んでいる人は病弱、なんとも不思議な話、
身近の親、兄弟、会社、近所の人たち調査してみては如何ですか。
きっと歴然とすると思う。こうしたことが医者、病院を幾ら増やしても足りない、
足りないの大合唱の理由か?離島、山中だけの問題ではなく、
病院が乱立する都会でも同じことか?
医学者、栄養学者、厚生労働省、文部科学省の面々は
能登半島、バラ園にて 五月10日
何十年も掛け、膨大な費用を掛け、
何を研究しているのであろうか?
今の医療のあり方を再考する必要があるような気がする。
確かに医学、薬学も良いところもあるかも知れない、
否定するわけではない、でも一般に素晴らしい科学と
信じている人々に疑問を投げかける様な問題も
多々あるような気がする。
国民にどのように説明、指導しようとしているのであろうか、
我々素人にはよく理解できない!!
向精神薬 過剰に処方か? 乱用か? [薬中毒になる危険性!!]
向精神薬 過剰に処方か? 乱用か? 9月19日 新聞記事より
東京都、保健所立ち入り検査!!うつ病薬リタリン適用外に。
睡眠障害、うつ病の症状に使われていたが !!
新宿区のある診療所が向精神薬「リタリン」を必要以上に処方した疑いで、
医療法に基づき東京都福祉保健局と新宿区保健所は立ち入り検査をした。
リタリンは精神科で睡眠障害、うつ病の症状に使われるが、
爽快感や多幸感が得られたり、食欲抑制効果があるため覚せい剤と
似た効果があり、乱用による依存者の急増が明らかになっている。
若者を中心に乱用が社会問題化、服用方法を誤ると幻覚症状が出たり、
中毒になる危険性がある。また投与後は慎重に経過観察する必要があるのに、
怠っていた疑いがもたれていた。
依存性の高い向精神薬の乱用が広がっている問題で、
製造、販売元のノバルティスファーマ社が適応症から難治性、
遷延性うつ病を削除する方向で検討していることが分かった。
当社は関係学会や厚生労働省の了解えられ次第、
同省薬事、食品衛生審議会に削除を申請する方針。、、、、、、、、、、、、、、
糖尿病でも90~100歳まで長生きできる。!! [生きるのだと言う、強い意思を持っていれば]
近所お婆さんが93歳で他界した。非自然の典型的な病気か?
何としても生きるのだと言う強い意志が大事。
中年の頃から糖尿病を患い、何時も私は70歳位しか生きられない、
せいぜい生きて80歳までと言っていた。
ところが93歳で今年の2月他界したそうです。
生前中 母は会う度短く生きるのも、長生きするのも、
病気のせいではない、自然の法則に従った食事は勿論の事、
生きるのだと言う、強い意思を持っていれば、
そんな簡単にはあの世には往かないと勇気付けたそうです。
平泉寺 世界遺産申請中
特に糖尿病は強い意思を持たないといけない。
意思が弱いと病気になめられ、あっちこっちと悪くなる、
悪くなるから薬を飲む、飲むから又他のところが悪くなる.
しまいには頭の天辺から手足の指先まで悪くなる。
どんな元気な人でも2ヶ所や3ヶ所悪いところがある、
何処も悪くないという完璧な人はまずいない。 (写真勝山市提供 )
まして糖尿病は至る所が悪くなりがち、
そんなものいちいち相手にすると薬の量は山となる、
何処かで食い止めるか?だと思う。
糖尿病の薬は飲まなければならないが、
派生的なところは我慢できるものは出来るだけ飲まないほうが良い、
特にいろんな薬を飲むから、吹き出物や痒くなり、足腰の関節が痛くなる。
深呼吸して、足上げ運動をしたり、患部を暖めたり、撫でたり、
揉んだりして血行を良くして、極力痛み止め、
脳神経系の薬は飲まないようにすること?
散歩、運動は習慣付けること、足腰が痛くなるようであれば
休み休みやればよい。だるい、痛いと薬を飲んでテレビ見ながら
寝ころんでいるようでは駄目。
兎も角いろんな自然療法がある、良いと思われるものは何でもやってみるのも一策?
この方は新興宗教をやっていたそうで、とても素晴らしい宗教だと
何回か進められたが、うちには先祖代々から
南無阿弥陀仏と唱える浄土真宗を信心しているからと断ったそうです。
でも母は人間にとって宗教は絶対無視出来ないと言う、
病気、ピンチに立たされた時、危機一髪、難問にぶっかった時
等々において不思議にも助かった経験が一杯ある。
私には御先祖様が付いていていろいろと教えて呉れる、
毎朝20~30分正信偈を讀経している。
こんにち健康で無難に生きていられるのは
御神仏様のお陰と年がら年中言っている。







